ワーホリデビュー

イギリスにワーホリ行くなら持って行きたいもの10選

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イギリスの上流社会からマナーを学ぶ!

持って行きたいもの:マナーの本

イギリスへ行ったら、日本からのマナーの本を持っていって、現地の上流階級マナーと日本のマナー比べてみたいです。日本人と違い礼儀がそのまま階級を表してしまうため、イギリスの人々はマナーに厳しいです。ワーキングホリデーを通して紳士淑女の生き方を学んでみたい。

これで身なりを整えいざ出陣。

持って行きたいもの:日本製の髭剃り

イギリスに行くとわかりますが、女性がとても綺麗です、なのに身なりが汚いとと相手にされないし、日本人の品格も落ちます。なので身なりには気を付け清潔感を出しましょう。向こうの髭剃りを使うと一瞬で剃刀負けします、日本製品の素晴らしさに気づく瞬間でもあります。

天気の変化にウィンドブレーカーを

持って行きたいもの:ウィンドブレーカー

イギリスは一日で四季を体感できるというくらい、天気の変化が激しいです。特にすごいのが雨。年がら年中空から水滴が垂れてきます。でも豪雨というほどでもないレベルのものにまでいちいち傘を取り出すのはちょっと面倒。そんな時ウィンドブレーカーがあれば、いちいち荷物を漁らなくて済むし、便利ですよ。

どんな時でも食べられるインスタント食品を

持って行きたいもの:簡単なインスタント食品

イギリスは料理がそれほど美味しくないので必ずインスタント食品を持っていきたいです。イギリスは日本とは違ってどこかしらで必ず食べられるという環境ではないのでインスタント食品は必ず持っていきたいと思っています。

イギリス料理はまずいから

持って行きたいもの:日本食

イギリスの料理はとにかくおいしくないと皆が言うのを聞きます。

本当のところは知りませんが。

ですので、日本食をどっさり買い込んで持って行きたいです。

美味しいものが見つからなかった時には日本食を食べて我慢。

一日の中に四季がある国。折りたたみ傘は必須。

持って行きたいもの:折りたたみ傘

イギリスの天気は変わりやすく、一日の中に四季があるなんて言葉もあります。そのため、折りたたみ傘は重宝します。現地でも売っていますが、値段が高い割には壊れやすく、しかも重もたい。日本製の方が携帯には優れています。

ロックの聖地で、ギター片手に熱唱したい!

持って行きたいもの:ギター

私はイギリスを代表するバンドであるビートルズも、そしてローリングストーンズも大好きです。ワーホリでイギリスに行ったら、ロックの聖地であり、これらのバンドのゆかりの地を訪れ、ギターを弾きながら彼らの曲が歌ってみたいのです。だから、ギターを持参します。

紅茶の国のイギリスで日本のお茶を披露する

持って行きたいもの:茶道のセット

イギリスは何といっても紅茶の国で、朝から晩まで紅茶を楽しむ人たちが多いですよね。

ですから、イギリスに行ったら、日本のお茶の文化も是非知ってもらいたいです。

簡単な、おうす体験をしてもらうのも国際交流になるのではないかと思います。

ガイドブックは必需品

持って行きたいもの:ガイドブック

イギリスは観光の名地です、これは楽しまない手はありません。

しかしガイドブックが無ければ私達はどこにも行けなくなってしまうことでしょう。

現地で聞くにも言葉は通じず困ってしまいます、ガイドブックは忘れずに。

仕立てたブリティッシュスーツで街を歩く

持って行きたいもの:ブリティッシュスーツ

以前にオーダーメイドでブリティッシュスーツを仕立てたことがあります。スリーピースのスーツで、チェンジポケットやサスペンダーボタンのついたこだわりのスーツです。このスーツをイギリス人の友人にかっこいいと褒められたことがありました。これをイギリスで着て街を歩き、道行く人の反応を見てみたいです。

ココから始める!私のワーホリ\(^o^)/

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