ワーホリデビュー

ドイツにワーホリ行くなら持って行きたいもの10選

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ドイツのパブで、日本代表を応援してみたい!

持って行きたいもの:応援用の日本の国旗

ドイツに行ったら、現地の人が集まるスポーツバーで、日本の国旗を持って日本人のチームを応援してみたいです。現地の人がどんな反応を見せるかがとても気になります。最終的にはビールとソーセージを食べながら、仲良くスポーツ観戦したいです!

これがないと始まらない。

持って行きたいもの:クレジットカード

ドイツで買い物をするときに欠かせないのがクレジットカードです、ドイツは現在ユーロが使われています。私の場合ですがいちいち計算するのが面倒でしたので、クレジットカードの支払ばかりしていました。いざと言う時に身分証明にもなりますし、ドイツに関わらず海外に行く時は一応持ってきましょう。

ドイツのトイレットメーパーで痔に……

持って行きたいもの:トイレットペーパー

恥ずかしい話ですが、ドイツのトイレで痔になってしまいました……。だってドイツのトイレットペーパーって、本当に本当にかたいんです!日本人と、こんなところの肌質まで違うのかな?と思わず考えてしまいました。かさ張りますけど、日本のやわらいトレットペーパーは必需品です。

いろいろ歩きたいので散歩用の靴を

持って行きたいもの:散歩用靴

ドイツではどちらかというと他の国と比べて外を歩く機会が多いように感じられるので、私はできるだけ散歩用に特化した靴を持っていきたいと思います。普通の靴なら足が疲れてしまうのですが、散歩用の靴を履いていると足に負担がかかるのが軽減されるからです

ドイツに行ったらとりあえず乾杯!

持って行きたいもの:ビール用マグカップ

ドイツって言ったらやっぱりビールでしょ。

あちこちのビアレストランに行って、色んなビールを飲み比べてみたいです。

地ビールなんかもいっぱいあるんだろうなあ。

そのために、自分のビア用カップを持って行って楽しみたいです。

ティッシュ文化の違いにビックリ。

持って行きたいもの:ポケットティッシュ

ドイツで市販されているポケットティッシュは、日本人が慣れ親しんでる薄手のものと異なり、レストランで使用する紙ナプキンのような厚手の紙です。ですから非常に使いづらく、その上値段も高めです。日本から持参するのがおすすめです。

ドイツビールを堪能するために二日酔い止め薬を持参します。

持って行きたいもの:二日酔いの薬

以前、私がニュージーランドへ1ヶ月ほど旅行した時に、バックパッカーズと呼ばれる安宿で、ドイツ人の何名かと部屋をシェアし、それぞれが自炊したお国料理を食堂で食べながら語り合いました。そのときにドイツの方はやはりよくビールを飲む印象を受けたので、ドイツに行ったら、現地の人と触れ合うために私もビールをたくさん飲み、二日酔いになっても平気なように、薬持参で行きたいと思います。

日本のおつまみでビールを楽しむ

持って行きたいもの:日本のおつまみ各種

ドイツと言えばなんといってもビールです。美味しいビールを楽しむのには、もちろん現地の

ソーセージやポテトなどの代表のお料理を味わいながら、というのが王道ですが、日本からの

さきいかや、チーズたらなどのおつまみも是非味わいながら本場のドイツビールを楽しみたいです。

粒マスタードが合わない時のために

持って行きたいもの:粒マスタード

ドイツはビールとウインナーの国、ここで問題が粒マスタードとなります。

本場の粒マスタードが合わないかもしれません、なので自分に合った粒マスタード用意しておくことは必須となります。

お店では気を使ってこっそりとお使いください。

マイジョッキで飲むビールに感動したい

持って行きたいもの:マイジョッキ

自宅でビールを飲むときに必ず使っているグラスがあります。最近よく様々なお店で見かける泡の立つグラスです。しかしこのグラスは手作りで、ビール好きの自分に友人がプレゼントしてくれた高級品です。このグラスをドイツに持って行き、本場のビールを楽しみたいです。

ココから始める!私のワーホリ\(^o^)/

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