ワーホリデビュー

フランスにワーホリ行くなら持って行きたいもの10選

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最高のフレンチを食べまくる!

持って行きたいもの:ミシュランガイド

フランスに行ったら、ミシュランの三ツ星フレンチを食べない訳にはいきません。ミシュランのガイドブックを片手にフレンチのはしごをするのも悪くないかもしれません。ワーキングホリデーでお金はあまりないかもしれないけれど、バイト代は全てフレンチに使って舌を鍛えたいです!

意外とあると便利、ないと大変。

持って行きたいもの:ドライヤー

皆さん日本製のドライヤーを普段から使っているから、品質とかあまり気にしたことがないと思います。ですがフランスのドライヤーって高いのに品質はあまりよくありません、日本の物に慣れているとストレスを感じてしまうかも。

硬水対策にトリートメント

持って行きたいもの:トリートメント

フランスの水は硬水です。なので、シャワーを使った後は髪がばっさばさになってしまいます!日本のホテルならリンスやトリートメントが必ず置いてありますが、フランスではシャンプーと石鹸しかない、なんてことはざらなので、あらかじめ用意して行くべきです。

休みの日は必ずカメラで周りの景色を取ります

持って行きたいもの:カメラ

なんて言ってもフランスのワーキングホリデーに行くのなら、カメラも絶対に持参します。伝統的な建物や文化を写真に収めるのは絶対にこの国には必要だからと感じているからです。建物だけでなく街そのものがすべて歴史を感じるフランスはカメラは欠かせないものだと思います

どこででも絵が描けるように

持って行きたいもの:絵具セット

フランスは美しい建造物が至るところにありますよね。

例えばエッフェル塔。

写真に撮って残すのはもちろんですが、せっかくですから絵に描いて持って帰りたいです。

そのために、絵の具セットを持って行きたいなあ・・。

マイ箸を持っていこう。

持って行きたいもの:箸

フランスのスーパーで夜食を調達して、ホテルに帰って食べようと開けた後、部屋にフォークやスプーンが置かれて無いことに気付いて困ることがあります。日本と違い海外のホテルは部屋にフォークやスプーン備品が無いことが多く、こんな時箸があると便利です。割り箸を持っていくのもありですが、私はマイ箸をおすすめします。

絵画制作道具を持って、フランスでアートを堪能します。

持って行きたいもの:絵画制作道具

フランスといえば、やはり芸術の都です。私は幼少の頃より絵を描くことが好きで、社会人になってからも趣味で描いているため、フランスでは芸術を体感するために、自分の絵画制作道具一式を持ってワーホリに向かいたいと思います。

フランス語の電子辞書は必携!

持って行きたいもの:フランス語の電子辞書

フランスは英語があまり通じない人が多いといいます。やはりフランス語やフランス文化に非常に

誇りを持っているからなのでしょう。ですから現地では英語はあきらめて、あくまでもフランス語での

コミュニケーションをとるべきだと思いました。ですから日仏電子辞書は必携ですね。

食べ過ぎ注意もしものために

持って行きたいもの:お腹の薬

フランスは美味しいものがたくさんあります、なんて言ったって三大料理の一つを担っている強者です。

あなたの食欲を抑えることは大変なことでしょう、ここでお腹の薬も用意しておけば強い味方です。

思う存分、料理をお楽しみ下さい。

マイグラスで美味しいワインを飲む

持って行きたいもの:マイグラス

自分は何をするにしてもこだわりを持つほうです。フランスといえばワインの本場ですが、ワイン好きの友人からもらったワインを美味しく飲むことができるグラスをフランスで使ってみたいと思っていました。自分はこのグラスを必ず持って行きます。

ココから始める!私のワーホリ\(^o^)/

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