ワーホリデビュー

カナダにワーホリ行くなら持って行きたいもの10選

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幸せな国カナダでは時間をチェックしていないと、あっというまに1日が過ぎる

持って行きたいもの:時計

陽気で過ごしやすいカナダでは、ぼーっとしているとあっというまに1日が過ぎてしまいます。毎日のワーキングホリデーを有意義にする為にも、時計をチェックしながらやりたい事をどんどんやっていくことが大事だと思います!

日本人の肌に合うものを。

持って行きたいもの:基礎化粧品

日本人の肌って敏感ですよね、日に焼けるとすぐにあかくなるし、でもカナダの日焼け止めを使うと、荒れて赤くなります。化粧水とかも日本人にはあまり合いません、だから基本的な肌のケアするものは、日本からの持参をおススメします。

カナダで耳かきは珍品!

持って行きたいもの:耳かき

耳掃除は日本では当たり前のことです。でも、私はカナダで耳かきを売っているのを一度も見たことがありません。できないと分かると、やりたくなるの人人間の悲しい性……。耳かきか、あるいは綿棒を持っていくことをお勧めします。

どの時期に行っても寒いので上着を必ず

持って行きたいもの:少し分厚めの上着

カナダに行く限りはたくさんの洋服を持っていくと思うのですが、どこでもすぐきることができる少し分厚めの上着を持っていきたいです。そうすればどんなに状況が変わったとしてもそれを羽織れば寒さをしのぐことができるからだと思っています。

カナダはとにかく寒いから

持って行きたいもの:分厚いコート

カナダは日本と比べものにならないくらい寒いです。

こちらで通常着ているようなコートでは防寒にならないんじゃないかな。

だから、行く前に分厚いコートを新調します。

それを持って、綺麗な景色を堪能しにあちこちに行きたいですね。

カバンにダイヤル錠を忘れずに。

持って行きたいもの:ダイヤル錠

宿泊先で相部屋等を選んだ場合、ダイヤル錠は必須となります。バックパックのメインファスナーだけでなく、全てのファスナーに付けるのが基本です。錠を付けてない=開けてもOK、と受け取られます。用心深さをアピールする為にもダイヤル錠は使用頻度が高いです。また貸ロッカーを利用する際にも活躍するので、常に1-2個は予備を持っておくといいです。

ロッキー山脈にトライするためにトレッキンググッズを持参します。

持って行きたいもの:トレッキンググッズ

私の妻の友人はカナダに住んでおり、2年に1度は二人の子供を連れて、実家へ戻ってきます。大きくなったらロッキー山脈に登山したいと前から言っており、私もそうしたトライに非常に興味があります。もし、ワーホリでカナダに行くなら、トレッキンググッズをもって登山します。

カナダと言えばスキー、スノボ天国!

持って行きたいもの:お気に入りのスノボ

スノーボーダーの憧れの地、カナダ。カナダには数多くの一流スキーリゾートがひしめいています。

せっかくカナダへワーホリに行くチャンスがあるのなら、本場でスノボを是非やらなければ損です。

スノボをやるなら、自分のお気に入りのものを絶対持参していきたいですね。

着替えは多めに持って行きましょう

持って行きたいもの:多めの着替え

カナダといえばナイアガラの滝が有名です、ここを訪れない旅行者はいないことでしょう。

ここでは結構水しぶきが飛んできて濡れます、なので着替えは忘れてはいけません、タオルも要しておけば万全の対策となることでしょう。

憧れのカナダの雪山でスノーボード

持って行きたいもの:スノーボード

ウィンタースポーツが盛んなカナダには、スキーやスノーボード用のスリリングなコースがたくさんあります。日本では決して味わうことができないような爽快な体験をするために、マイスノーボードを持って行きたいです。

ココから始める!私のワーホリ\(^o^)/

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