ワーホリデビュー

ニュージーランドにワーホリ行くなら持って行きたいもの10選

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人間より羊の数が多いニュージーランドは、英語の自学習が何より大切

持って行きたいもの:英語の教科書

ニュージーランドは人間より羊の数が圧倒的に多い国です。ですので、羊の毛を刈る仕事等を1日していたら、誰とも話さずに1日が終わる事もしばしばです。折角のワーキングホリデーなら、英語も勉強したいものです。ですので話し相手が居なくても、教科書を読んで勉強する事は大事です。

これがないと日本製が使えません。

持って行きたいもの:電源プラグ

ニュージーランドの電源コンセントって、日本と全然違うんですよね、日本は普通のやつですが、ニュージーランドのは「ハ」の字のなんですよね。だからそれに変換できるプラグを持っていかないと、日本から持ってきたパソコン、携帯の充電が使えません。

泡立てネットがお風呂で活躍!

持って行きたいもの:泡立てネット

ニュージーランドでの注意点はお風呂。日本のように好きなだけお湯を使ってしまうと、自分の後に入る人が水風呂になってしまうんです。最小限の時間で済ませないといけないのだから、石鹸をのんびり泡立てている暇なんてありませんよ!泡立てネットは現地でほぼ手に入らないので、あらかじめ持っていきましょう。

ウォークマン等を必ず持っていくようにします

持って行きたいもの:持ち運びできる音楽が聴ける機器

とても広大な土地で見ると自然にひかれ本当に楽しめるような気がしますが、ワーキングホリデーのように毎日そこで過ごすとなるとやはり音楽が常に聞けるような状態にしておきたいものです。ですのでもし何か持っていくとすればイヤホンを付けて音楽を聴いて歩けるものを持っていきます

やっぱり紫外線がきつそうだから

持って行きたいもの:日傘

ニュージーランドは紫外線がきつそうってイメージがあります。

帽子も必要だけど、やはり日傘はマストアイテムでしょう。

日傘って海外で売っているってイメージがないので、こちらから持って行く方が無難だと思います。

紫外線から目を守るサングラスは必須。

持って行きたいもの:サングラス

ニュージーランドは紫外線が非常に強く、夏に限らずサングラス、帽子、日焼け止めクリームは必需品です。特にサングラスはデザイン以上に紫外線カットを重要視して選ぶ必要があります。また運転をする際は、夏場だけでなく一年を通して使用するのがいいです。

現地で本場のラグビーを堪能するために、ガイドブックを持参します。

持って行きたいもの:ラグビーのガイドブック

私は以前、旅行でニュージーランドへ2度ほど訪れたことがあるのですが、ラグビーのオールブラックスは世界中で有名であり、国民全体がとてもラグビー好きです。テレビ中継もよくされているのですが、私はラグビーがよくわからないので、ガイドブックを持参し、本場のラグビーを楽しみたいと思います。

遥か彼方まで続く牧草地をこの目に焼き付ける

持って行きたいもの:双眼鏡

ニュージーランドは人間よりも羊の数の方が多いと言われていますが、広い草原がひたすらこの国を覆っている

そんな中でのワーホリは、双眼鏡を持って、自然をウォッチングして時の流れに身をゆだねるのが一番しっくりくる

過ごし方なのではないでしょうか。

国際免許があれば楽しさ倍増

持って行きたいもの:国際免許

ニュージーランドの大自然を満喫するのはドライブがおすすめ、道路も左側通行なので安心して運転できます。

そこで必要なのが国際免許。これを忘れては運転できなくなってしまうので忘れないように持って行きましょう。

美しい風景を写真とコメントで記憶に残す

持って行きたいもの:カメラと日記帳

ニュージーランドは美しい自然とモダンな建物が融合した国です。多くの人がその美しさに感動しますが、風景の写真を撮り、それを日記帳に貼ってサイドにコメントなどを残すなら美しいメモリーブックが出来上がります。

ココから始める!私のワーホリ\(^o^)/

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