ワーホリデビュー

日本人が少ないワーホリ可能都市10選

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ダブリンで感じる自然と人々の暮らし

国名:アイルランド 都市名:ダブリン

ダブリンは日本人も少なめで、良い意味で観光地っぽくなく独特の雰囲気が漂います。日本から遠く離れた土地で、ワーホリを行うにはピッタリの地域とも言え、特にダブリンは英語が使えるのでコミュニケーション面においても通じやすいという特徴があります。

移民であふれかえってるウィニペグですが、日本人はほとんどいません

国名:カナダ 都市名:ウィニペグ

ウィニペグに集まる人は皆、移民目的。なぜなら移民するためのプロセスが他の都市よりかなり早いということで、人気。しかし、日本人がワーホリするのに最初から移民目的でワーホリする人は少ないんですね。その上日本では人気の都市しか情報が入ってこない為、ほとんどこのウィニペグを紹介されることはありませんが、日本人がほとんどいなくて、英語を覚えたいならおススメです。

現地の人と交流を楽しむコーク

国名:アイルランド 都市名:コーク

コークはほかの都市より少し家賃がお高いようですから住むには大変ですが、かえって日本人が少ないところがいいかもしれません。

ロマンチックなお城や崖などの観光地も有名です。英語力も必須ですから現地の人たちと賑やかに交流を楽しめるかもしれません。

オーストラリア西部はねらい目

国名:オーストラリア 都市名:パース

オーストラリアにワーキングホリデーへ行く人のほとんどが、シドニーなど東部に行きます。パースは西部の中心地のようなところで、旅行者も含め日本人はかなり少ないと思います。治安もよく、気候も地中海性気候で穏やかなため、過ごしやすく過ごしやすいと思います。

首都でありながら静かなキャンベラ

国名:オーストラリア 都市名:キャンベラ

オーストラリアの首都でありながら、かなり静かな都市であるキャンベラ。なかなかワーホリをキャンベラでしたという日本人に出会ったこともなく、小さな都市なので日本人がいる場所は嫌という方にとってはおススメの都市です。

歴史の街ドイツベルリン

国名:ドイツ 都市名:ベルリン

ドイツでワーホリってあまり聞かないのではないでしょうか、実際日本人が少ないように思えます。

だからこそベルリンでワーホリ体験、人とは違う体験をって方にはうってつけの都市ではないのかと思います。

人生でワーホリなんてはそうできるものではありません、一生の思い出にぜひどうでしょうか。

温かい田舎暮らしで、英語に慣れるトロント

国名:カナダ 都市名:トロント

日本人が少ないので、ともかく英語を話すしかありません。日本語が通じると、とかく甘えがでますが、

ここでは、失敗しようが笑われようが、英語で意思疎通するしかないのです。こういう環境でこそ語学は身につくのです。

でも現地の人は温かく、親切ですよ。

穴場のアデレードがおすすめ

国名:オーストラリア 都市名:アデレード

オーストラリアでワーホリというと、シドニー、メルボルンなどの東岸の大都市か、北東のゴールドコースト、ケアンズといった町、あるいはパースなどに長く滞在するということが一般的かもしれません。南オーストラリアのアデレードは、温暖で住みやすいにもかかわらず、比較的日本人も少ないので、英語の学習や現地の方との交流にはよい街ですね。

ハブとなる都市、ドイツフランクフルト。

国名:ドイツ 都市名:フランクフルト

飛行機のハブ都市として知られるドイツ・フランクフルト。各国への移動が容易でワーホリ期間中に飛び回ることは難しいかもしれませんが、イタリア・フランス・オランダなど隣国への移動もラクチンな都市。金融、ショッピングの中心が集まるフランクフルトで学ぶ、悪くないですね。

日本人が少なくたった平気だよ!

国名:韓国 都市名:プサン

韓国にワーホリに行く人は少ないと思います。

特にプサンなんてほとんど出会うことがないんじゃないかな。

せっかく行ったんだから、日本語を話す機会がない方が、韓国語も上達するというもの。

ぜひプサンにワーホリに行ってみて欲しいです。

ココから始める!私のワーホリ\(^o^)/

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