ワーホリデビュー

香港にワーホリ行くなら持って行きたいもの10選

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日傘としても使える折り畳み傘は必須!

持って行きたいもの:雨傘兼日傘

とくに春から夏にかけては必須のアイテムです。天気の良い日でも、突然雨が降り出すことも多いので、折り畳み傘を常に持ち歩くことになります。また、香港の紫外線は日本の2倍!気を抜かずに良く晴れた日は日傘を差しましょう。

夏は日差しが強いらしい

持って行きたいもの:日焼け止めとはおりもの

香港の気候は亜熱帯気候らしく、乾燥の心配はないようなのですが、

夏の日差しがとても強いらしいので、やはり日焼け止めは必需品なのかなと思います

それから室内と屋外の温度差が激しい場合もあるのではおりものも持っていこうと思います

マスクで外気から喉を守る

持って行きたいもの:マスク

香港にワーホリに行くなら、マスクを持っていきたいです。PM2.5の被害はそこまでないようですが、ワーホリだと一定期間はそこに滞在することになるので、体調管理には気をつけたいものです。風邪予防のためにもマスクは必ずもって行きたいアイテムです。

意思疎通にメモ帳が便利

持って行きたいもの:折りたたみ傘とメモ帳

香港は蒸し暑く、雨も多いので折りたたみ傘は絶対でしょう。反面建物内は冷房がききすぎて寒いので上着も必要。

現地の人は、英語を使う人が多いですが、癖が強くわかりずらいのでメモ帳で漢字を書いて意思疎通をはかると以外と通じやすいです。

裏毛パーカーで防寒対策!

持って行きたいもの:裏毛パーカー

香港は、夏になると室内での冷房がとても強めにかかっている場所が多いです。そんな時は日本製の裏毛パーカーを羽織ると冷房の寒さで風邪を引かないように対策をとりましょう。日本製はしっかりとした機能性があるので、1枚羽織れば、冷房対策の他、防寒対策にもなります。

ありきたりだけどこれでしょ

持って行きたいもの:カメラ

香港は100万ドルの夜景が有名。

その他にも綺麗な景色がいっぱいあると聞きます。

スマホのカメラ機能を使ってもいいでしょうが、やはりきちんとしたデジカメを持って行きたいです。

100万ドルの夜景をぜひ撮ってみたい!

薄手のジャケットやストール、カーディガンが大活躍

持って行きたいもの:ストール

香港の公共施設は冷房の設定温度が20度以下のところが多く、日本時には非常に寒いです。一方、室外は高温多湿の気候ですから、半そで着衣です。ですから、室内でさっと羽織ることができる薄手のジャケットやストール、カーディガンが大活躍します。

公衆トイレではティッシュペーパーがきっと役立つ

持って行きたいもの:ティッシュペーパー

ティッシュペーパーは鞄の中ないし、服のポケットの中に常に入れておきたいです。何故なら香港の公衆トイレは、結構な確率で紙が置いていないから。便座の汚れが気になる時もティッシュペーパーがあれば拭けるし、絶対役に立つと思います。

台湾の空気は良いとは言えません。うがい薬でこまめにうがいを!

持って行きたいもの:殺菌消毒用のうがい薬

空気は良いとは言えません。排気ガスや空気の汚れも日本に比べると多いでしょう。

外出から戻った際は、こまめにうがいをすることでのどの状態を健康に保ちましょう。

殺菌消毒用のうがい薬であれば、尚良いです。現地で探すより、日本の安心安全なものを持参するようにしましょう。

やっぱり有名人ですから

持って行きたいもの:ジャッキーチェンのビデオ

仕事をするにもまずはコミュニケーションが大事、というわけで、ジャッキーチェンの話題を取っ掛かりにしたいです。元々あまりアクション映画には詳しくないので、現地でも毎日勉強しつつ、他の方とコミュニケーションをはかっていきたいです。

ココから始める!私のワーホリ\(^o^)/

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