ワーホリデビュー

台湾にワーホリ行くなら持って行きたいもの10選

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女子のマナー?!トイレの消臭

持って行きたいもの:トイレの消臭スプレー

台湾のトイレでは、紙を便器に流すことが禁止されています。備え付けのゴミ箱に捨てるというスタイルがほとんどです。公共トイレや、ゲストハウスのような共同トイレを利用する場合、マナーとして持っておくと良いでしょう。

安くておいしい甘味が食べられる台湾

持って行きたいもの:スイーツ情報が乗ってるガイドブック

テレビや雑誌でよく見るのが台湾のスイーツ

スイーツ大好きなので、ワーホリでいる間に有名どころは全部制覇したい!

なので、スイーツの情報がたくさんのってるガイドブックは必需品かなと思います

また、そのスイーツの写真をおさめられるデジカメも持っていきたいです

食べ過ぎには注意!でも胃腸薬があれば安心。

持って行きたいもの:胃腸薬

台湾にワーホリに行くなら、必ず胃腸薬を持っていきたいです。台湾にはおいしい屋台がたくさんあります。友人からきいたのですが、日本では食べられないような珍しい食べ物もあるそうです。ワーホリでせっかくいくなら食べたことのないものを食べたいので、念のため胃腸薬は持っていきたいアイテムです。

突然の雨に折りたたみ傘

持って行きたいもの:折りたたみ傘とウエットティッシュ

屋台で食事をしていると突然の雨なんてことも?そんな時はやはり折りたたみ傘でしょう。

アジア圏で売っている折りたたみ傘は、壊れやすいので日本製の物を持っていくと安心。

蒸し暑い時期には、ウエットティッシュも便利。

買い物時にはエコバッグが必須です

持って行きたいもの:エコバッグ

台湾は、コンビニもスーパーも商品を入れる袋は有料なので、エコバッグを持ち歩き、その中に商品を入れましょう。100円程度の安いものを数枚持って行って、使い捨てで使用すると、衛生面でも安心です。かわいいエコバッグを持って行くのもおすすめです。おしゃれに敏感な現地の子達から注目を浴びますし、それがきっかけでコミュニケーションができるかもしれませんね。

おしゃれしてお出かけしたい

持って行きたいもの:たくさんの洋服

台湾は色々な観光スポットがあると聞きます。

せっかく行くのだから、あちこちを周ってみたいな。

そんな時、いつも同じ服だとテンションが上がらないです。

なので、色んなコーディネイトが出来るよう、たくさんの洋服を持って行きたいな。

ホテルでの充電は延長コードがあると便利。

持って行きたいもの:電源延長コード

台湾では、ホテルの部屋のコンセントはあまり多くありません。そんな時、電源延長コードは重宝します。

台湾の差し込み口の形は日本と同じですので日本の電源延長コードが使用できます。ちなみに電圧は110ボルト、60ヘルツです。

喉のためにうがい薬を

持って行きたいもの:うがい薬

台湾は排気ガスが多いせいなのか、日本よりも空気が汚れがちな印象を受けます。なので割と頻繁に喉の調子がおかしくなってしまって、せっかく現地の方が話かけてきてくれたのに上手く返せなくて申し訳なくなってしまったり。うがい薬があれば、小まめにケアできるので安心です。

タンポン派の女性は必ず持参するようにしましょう!

持って行きたいもの:タンポン

生理用ナプキンは現地でも調達可能ですが、タンポンとなると難しいです。あったとしても日本のものとは異なる形状なので使いにくく、日本と同じものを現地で購入するとなると輸入品を買わなければならないので割高になります。また、使用者も少ない為、古いものが出回っていることも多いので、必ず持参しましょう。

やはり美食の国ということで

持って行きたいもの:胃薬

とにかく食べてみたいものがたくさんあります。仕事をするにも食事は基本です。ただし食べすぎ飲みすぎには注意が必要かと思います。食べすぎて仕事にならない、なんてことにならないように、体調管理にも気をつけて仕事に励みたいです。

ココから始める!私のワーホリ\(^o^)/

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