ワーホリデビュー

ノルウェーにワーホリ行くなら持って行きたいもの10選

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デザート食べまくり!スプーンを持っていこう☆

持って行きたいもの:携帯用スプーン

ヨーグルトなど、デザートの種類が豊富で思わず全部食べたくなります!

しかしながら、日本のように使い捨てスプーンはお店でつけてくれません。販売はしていますが、50個~など、まとめ売りです。ぜひ日本から1つ持参しましょう。

寒いところが苦手なので

持って行きたいもの:防寒具

北欧に憧れはありますが、何せ寒がりなので人よりも防寒具が必要になりそうです

プラス、寒いところはやはり乾燥すると思うので、肌をいたわる製品も必要なのかなと思います

日本ではまず使わないけど、帽子、耳あてなどもノルウェーに行く際には購入することになりそうです

防寒は必須、ヒートテックで寒さ対策!

持って行きたいもの:ヒートテックの下着で寒さ対策

ノルウェーはとても寒いというイメージがあるので、ヒートテックの下着は持っていきたいです。ヒートテックの下着やくつ下を履いてさらに温かいジャケットや靴を履けば、大分寒さを防げるので、必須アイテムだと思います。

気温変動対策に薄手のダウン

持って行きたいもの:軽い薄手のダウン

ノルウェーは一年を通して気温があまり暑くならないし、朝・夜の冷え込み対策として軽い薄手のダウンを準備していくと便利でしょう。

重ね着できるよう、半袖からセーターまでいろんなタイプの服があるといざという時に困りませんね。

カメラの電池は日本で買って行く方がおすすめです

持って行きたいもの:カメラ用の電池

ノルウェーでの思い出をカメラに収めたいですよね。そうなると大量の電池が必要です。現地では電池の値段が高いので、できれば日本で多めに購入して持っていきましょう。カメラ以外でも生活必需品で電池を使う場合もあるので、単三だけではなく他のサイズのも持って行くといいです。

魚をいっぱいさばいてやるぞ!

持って行きたいもの:マイ包丁

ノルウェーと聞いたら思い浮かぶのがオイルサーディンです。

おいしい魚がたくさん食べられる国でしょうね。

私は魚をさばくのが得意なので、朝市などでたくさんの魚を買って来て自分の包丁でさばいてみたいと思います。

カメラやスマートフォンなど濡れては困るものを守るジプロック

持って行きたいもの:ジップロック

ノルウェーの冬は非常に寒く、屋内での温度差が大きいです。そのため、カメラなどを温かい屋内からいきなり外にでて使おうとするとレンズ内などに結露が発生して取り返しのつかないことになる場合があります。その為カメラなどはジップロックにいれて徐々に温度にならすします。

リップクリームは常に携帯すべし!

持って行きたいもの:リップクリーム

当たり前ですけれど、ノルウェーは寒いです!なので唇がとっても切れやすくなります。もしも良くしゃべる仕事だったりしたら、すぐ切れてしまうでしょうね。現地にも売ってはいますが、やっぱり日本人には日本の製品が一番なので、リップクリームは必ず持って行きたいところです。

日本のようにどこでも手に入る訳ではないマスク

持って行きたいもの:マスク

ワーホリの種類にもよりますが、農作業等をする場合もあるでしょう。マスクはその際の粉塵対策、飛行機の感想対策にも有効です。マスクは日本ではどこにでも売っていますが、ノルウェーなどの北欧地域では薬局でなければ手に入りません。慣れない土地を探しまわるより、日本で購入していきましょう。

日本のコーヒーは現地の方の舌にあうのか

持って行きたいもの:日本のコーヒー

ノルウェーといえばコーヒーが有名ですが、本当に美味しいのでしょうか。日本のコーヒーとどう違うのでしょうか。飲み比べることは自分でも出来ますが、是非現地の方に日本のコーヒーを飲んでもらい、比べて感想を聞いてみたいです。

ココから始める!私のワーホリ\(^o^)/

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