ワーホリデビュー

語学留学では味わえないワーホリの10の魅力

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945_語学留学では味わえないワーホリの10の魅力

ワーホリの醍醐味は働くこと!

渡航国:オーストラリア

43才 男性

ワーキングホリデーの魅力は何と言っても海外で“合法的に”働けて、賃金を得て、自由に生活できることです。

普通海外で働くには現地の就労ビザが必要です。それ以外は“不法就労”ということになります。

労働ビザは取得するのが大変なので、ワーキングホリデーは便利な制度です。

一生に一度は海外で働いて生活したいという夢を簡単に叶えてくれる魔法のビザです。

現地の人達と一緒に働き、賃金を得て、銀行口座を開設し、税金を納める。

何気ないことですが、海外でそんな普通の生活ができるということは実は大変なことです。

一生のうちの限られた時間ですが、語学留学とは違う、本当に貴重な経験ができるワーキングホリデーは本当に魅力的な制度です。

ワーホリは刺激がいっぱいでした!

渡航国:オーストラリア

25才 女性

語学留学もしたことはありますが、学校とステイ先との往復だけで、刺激がなかったです。

ワーホリに行った際は仕事柄色々な所に行く機会があり、たくさんの刺激を受けることが出来ました。

特に工場などは日本と違って規模も大きく、感動に値しましたね。

イギリスでワーキングホリデー体験!

渡航国:イギリス

34才 女性

学生時代にイギリスへは語学留学をしたことはあったのですが、社会人になってからイギリス行きを考えた際に、ただ単純に英語の勉強をするだけではつまらないと思い、ワーキングホリデー利用でのイギリス行きを決めました。そして正解!非常に面白かったからです。
私は某フードチェーン店にてウェイトレスのアルバイトをしたのですが、職場の同僚から教えてもらう英国事情が非常に興味深かったからです。それに日常的な英語もしっかりと身に付いているのを日々感じることができ、やはりこの選択は正しかったのだと帰国後も強く思いました。

行動の自由度が高いのはワーホリ。

渡航国:オーストラリア

28才 女性

ワーキングホリデーは留学制度に比べて滞在できる期間は短いのですが、

滞在中の行動制限はワーホリの方が緩やかなので、近隣諸国への旅行や観光に行くことができます。行動派の人にはお勧めの渡航スタイルだと思います。

オーストラリア1周

渡航国:オーストラリア

36才 女性

やっぱり、ラウンドです。必ずしも1周を目標にしなくても、バックパッカーの間でも、話を聞いてから行先を変えたりもできます。中には、恋愛でゴール地点を変えた人もいます。結局は、自分次第の旅ができることも楽しみです。

自然と英語がマスター出来ます

渡航国:オーストラリア

35才 女性

語学留学で英語などの外国語をマスターするためには、無理にでも能動的にならないとあまり意味がありません。ですがワーホリの場合は、望む望まないに関係なく無理にでも能動的になる必要があるのです。仕事ですから。戸惑う事もありましたが、気が付くと自然とマスター出来ていました。

働くのと語学留学とは大違い

渡航国:オーストラリア

25才 女性

語学留学も昔やったことがありますが、ワーホリとは全く違います。

やはり、海外で仕事をするというのはかなり大変です。

お金をもらっているため、責任の重さが一番違うのが大きな点でしょうか。

勉強するだけなら楽なもんだなと実感しましたね。

働くことから実際に生活について学べた経験

渡航国:カナダ

32才 男性

私は現在32歳の男性です。24歳の頃にワーキングホリデーでカナダに2年ほど住んでいました。現地でスキーのショップで働きながら、英語を勉強しました。ワーキングホリデーで良かったのは、実際に生活する上での言語を学べたことです。同時に、仕事をすることで文化や気質を学ぶことができました。現在は、英語を使って貿易関係の仕事をしていますが、その際の経験が役立っています。

語学留学では味わえないワーホリの魅力について

渡航国:オーストラリア

38才 男性

私がオーストラリアにワーキングホリデーを利用して1年間滞在した経験から、語学留学では味わえなかっただろうと感じる事は「ワーキングホリデーで滞在先の国で働く事によって「飾らない」その国の人の生活や仕事の雰囲気を味わう事が出来る」という事です。

学生ビザよりも自由度が高く、やりたいことが出来る。

渡航国:オーストラリア

29才 女性

ワーホリの魅力は何と言っても働いてお金を稼ぎながら勉強もできて現地の人や他のワーホリ仲間と交流できること。オーストラリアは学生ビザでも働けますが、週に20時間の制約があるし、何より学校に行って決まったパーセンテージ以上出席しないと最悪の場合、強制帰国です。

ワーホリビザなら学校にも17週間通えるし、フルタイムで働けます。同一雇用主の元では6ヶ月までしか就労できないルールはあるものの、学生ビザよりも格段に雇ってもらえ易いし働き方によってはお金もかなり貯まります。

ココから始める!私のワーホリ\(^o^)/

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