ワーホリデビュー

ワーキングホリデーに行きたい人に読んでほしい本10個!

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ワーキングホリデー前または中に是非是非読んでいただきたい小説

渡航国:カナダ

35才 女性

私はワーキングホリデー寸前に呼んだのはジェフリーディーバーのボーンコレクター。リンカーンライムシリーズですね。それから、こちらに来て石の猿を読んでからNYCに遊びに行ったときなんか、小説に書いてある通りの町がNYのチャイナタウンにあるんだから…もう大興奮でした!

勇気を持たせるアスリートの言葉たち

渡航国:オーストラリア

21才 女性

鈴木明子さんの「ひとつひとつ。少しずつ。」なかなか勇気がでない人を奮い立たせてくれるような素敵なメッセージが込められている本です。

鈴木明子さん自身も芽がでなく辛い日々もあったようですがそんな彼女だからこそ、迷っている私たちの背中を後押ししてくれます。

ワーホリに行きたいのに勇気が持てない人にぜひ読んでもらい、一歩踏み出せるようになるといいです。

やっぱり英語力!

渡航国:ニュージーランド

35才 女性

ワーキングホリデーに不可欠なのが英語!

私がワーホリ渡航前に熟読したのが、ベレ出版の「身のまわりの生活英語表現」野村真美著 です。

この本は、簡単なフレーズが多いので覚えやすく、1日1シーン(2ページ)やったので、負担も少なく、楽しく英会話力を身に着けることができました。本当におすすめ!

ワーキングホリデーに行きたい人に読んで欲しい本について

渡航国:オーストラリア

38才 男性

私がこれからワーキングホリデーに行きたいと考えている人に読んで欲しい本は、講談社文庫から発売されている文庫本でヴァシィ章絵著の「ワーホリ任侠伝」です。

ワーキングホリデーに行く為の資金をキャバクラ嬢のバイトで稼ごうとするOLが様々なトラブルに巻き込まれながらもワーキングホリデーへ行く夢は捨てずに頑張る、というお話です。

ワーキングホリデーの本といったらこれでしょう

渡航国:オーストラリア

32才 男性

オーストラリアへのワーキングホリデーと言ったら、「オーストラリアdeワーキングホリデー」を絶対にオススメします。

オーストラリアでのワーキングホリデーに関する事が、とても詳しく書かれていいるので、ワーキングホリデーが充実したものになると思います。

どこかへ旅立ちたくなる本

渡航国:オーストラリア

30才 男性

私のおススメは、深木耕太郎の深夜特急です。「乗合いバスで旅に出る―。ある日そう思い立った私は、仕事をすべて投げ出して旅に出た。」そういった内容です。ワーキングホリデーに行く人には是非、というか絶対に読んでもらいたい一冊です。思い立ったが吉日、時には考えるよりも先に行動が必要な時もある。

成功する留学 地球の歩き方編集室編

渡航国:オーストラリア

23才 女性

成功する留学 地球の歩き方編集室編という本は絶対に読むべきです。とても有名な本なので知っている人も多いと思います。ワーキングホリデーに行くためのコツや知恵を知ることができます。また、現地の写真も多く掲載されているので、より現地に行きたくなると思います。

ワーキングホリデーに行く前には絶対冒険物のこれを読むべし!

渡航国:カナダ

35才 女性

私はワンピース全巻持っています。正直、私がWHに来た時はまだワンピースはなかったんじゃないかな?だから反対に、ワンピースを読むとあの行く前のワクワクがよみがえります。冒険が始まるワクワク。もし今からまたどこかへWHにいけるのであれば、絶対にワンピースを読んで気持ちを上げてから飛行機に乗り込みたい!

様々な人たちと協力し合い冒険心が生まれる

渡航国:オーストラリア

21才 女性

私がおすすめしたいのは「ワンピース」です。

なぜならば一つの目標に向かって、様々な仲間たちと協力し合って困難を乗り越えていく様子は、まさにワーホリで世界の人たちとともに励む姿と重なり合って、冒険心とともに勇気が出てくるからです。

あなたも外国人ダーリンをゲット?

渡航国:ニュージーランド

35才 女性

「ダーリンは外国人」は絶対に、外国人のダーリンがほしくなってしまう漫画です。これを読んで私が最初に思ったのは、日本にいても外国人と触れ合う機会は少ないはず、ならワーキングホリデーで現地に行くしかない!です。ワーホリに関する本や漫画も多々ありますが、作者とダーリンの日々の生活上のやりとりを楽しく漫画で読むことで、外国人に対する距離感が減ったと思います。その結果、実際にワーホリにいったときも、外国人=こわい存在、ではなく、身近に感じたのは確かです。

ココから始める!私のワーホリ\(^o^)/

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