ワーホリデビュー

ワーキングホリデー行くならどこがいい?ココがいい理由10個!

1 Star2 Stars3 Stars4 Stars5 Stars (No Ratings Yet)
Loading ... Loading ...

カナダのトロントは、治安が良い!

渡航国:カナダ

25才 女性

カナダのトロントをお勧めする一番の理由は、治安の良さです。

深夜一人で、道を歩いていても平気です。一部の地域は危険ですが、ダウンタウンからも遠い場所なので、そう心配する必要はないでしょう。

交通の便もよく、24時間バスが利用できます。

海外旅行なら親切な親日国台湾

渡航国:台湾

30才 男性

ワーキングホリデーに旅行へ行くならやっぱり台湾へもう一度行きたいです。ジブリの映画のモデルになった場所もありますし、とても親切で道に迷っていると向こうから声をかけてくれ、優しく教えて下さいました。食も胡椒餅などおいしい屋台が沢山あり日本人好みの味で胃も心も満たされて、とても癒されました。

ワーキングホリデーでは素直に自己紹介して友達をつくる

渡航国:カナダ

29才 男性

私がワーキングホリデーに行った国の中で一番おススメするのがカナダです。まず気温が日本と同じ北半球で酷暑ではないことです。さらに英語がそれ程に得意ではなかったのですが、かなり日本人が住んでいることで現地で同じような境遇の友達が出来ることで心強くなれます。他にもけっこう日本人を受け入れている地域があることから日本人へのフレンドリーな感じがすることです。もちろん、最初は本物の英語についていけなくなることもありますが、友達になろうと言う姿勢で何かのイベントや交流会には参加して顔と名前を覚えてもらいます。そうすれば、親切な日本人好きなカナダ人がどこにでもいるので、色々とお世話してくれることがあります。ただ親切にしてもらうには自分もオープンに素直になって自分のことをつたない英語でも良いので自己紹介していくことが必要です。

親切すぎる国「台湾」

渡航国:台湾

29才 男性

私は、台湾のゲストハウスの泊まり込みスタッフとして、ワーキングホリデー体験をしました。

台湾を選んだ理由は、日本から近く、物価も安い。また治安も良いというのが主な理由です。

実際、台湾の人は中国語をしようしているのですが、簡単な日本語なら観光地では会話が出来ますし、

英語のレベルも日本人と同等なので、難しい単語が出てこないので、こちらの会話もスムーズでした。

英語の会話力を身に付けたい。

そう思った自分にはピッタリな体験でした。

英語を学びたい人に適している国

渡航国:オーストラリア

39才 男性

10年以上前になりますが、オーストラリアに滞在しました。とにかく英語を学びたいと考えている人にとっては最高の国です。治安も比較的よく、町も非常にきれいです。ただ英語に少しなまりがあることと、物価が高いことが多少ネックですが、それ以外は何の問題もありませんでした。

のんびり田舎生活が送れます!

渡航国:オーストラリア

23才 女性

ワーキングホリデーの場所としておすすめなのは、オーストラリアです。オーストラリアは自然豊かなので、リラックスした生活が送れます。特に、田舎生活にあこがれている人にはぴったりなところです。また、バイトが見つけやすいです。日本人相手のガイドや日本料理店のウェイターやキッチンなどたくさんあります。

ワーホリなら絶対オーストラリア!

渡航国:オーストラリア

43才 男性

ワーキングホリデーで行くなら絶対オーストラリアがおすすめです。

私はシドニーとケアンズに住んで現地の日本食屋さんで働いていましたが、オージーのオーナーやスタッフも大らかで良い人ばかりでした。

シドニーにはシドニー湾やボンダイビーチなど美しい自然と、高層ビルやモノレールなど近代的な建築物が都市として共存しています。

スポーツやエンターテイメント、ショッピングなど楽しみも一杯で、働くチャンスもたくさんあります。

特にニューイヤーズイブのシドニー湾の花火は一生に一度は見ておくべきです!

オーストラリアでリフレッシュしてきました。

渡航国:オーストラリア

27才 女性

私は友人からのお勧めでオーストラリアにワーキングホリデーをした事があります。

友人からの勧めもありましたがオーストラリアは一度ゆっくり滞在して現地の仕事や文化に触れたいと思いワーキングホリデー制度を

利用してオーストラリアに入国しました。

実際にオーストラリアは素敵な国でしたし現地の方と交流も出来きました。

今は結婚して子供がいるので今度は家族旅行でオーストラリアを訪れてみたいです。

ニュージーランドがおススメ

渡航国:ニュージーランド

25才 男性

ニュージーランドに行った行った時自然が豊かで過ごしやすい気候でした。また食べ物も野菜を中心に美味しくて、日本料理の店もあり食べ物に関しても満足でした。地域によるとは思いますが、周りの方たちも優しく接してくれて非常に良いところだと感じました。

クオリティの高い芸術が気軽に楽しめる

渡航国:イギリス

33才 女性

「イギリスにワーホリに行くんだ」というと、大抵「物価が高いから大変だよ」という返しをされます。為替が1ポンド200円のころはその通りだったでしょうが、今は昔よりだいぶ円高になり、私が滞在していたころは130-170円で、それほど高いとは感じませんでした。むしろ、EUは食品などには税金がかからず、医療費は無料。大部分の美術館や博物館も無料。バレエやオペラ、コンサートは、席を選ばなければ1000円くらいで楽しめてしまいます。クオリティの高い芸術を気軽に楽しめるという点では、東京で同じ金額で生活するよりも、豊かに生活ができていた気がします。

ココから始める!私のワーホリ\(^o^)/

Return Top