ワーホリデビュー

ワーキングホリデー、辛くて1ヵ月で帰ってきた理由10個!

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何のためにワーホリに行くのか考えるべき。

渡航国:デンマーク

31才 男性

私は大学卒業後、ハクをつけるというだけでワーホリに行きました。ですが向こうでコミュニケーションがうまくいかず、向こうの暮らしが辛くて、何のためにワーホリしているのかわからなくなり帰ってきました。ハッキリとした目標がなければどんな些細な辛いことでも諦めたくなると思います。

ベッドルームのフラットが共有で辛くて帰国

渡航国:ニュージーランド

29才 男性

ニュージーランドへワーキングホリデーへ行った時のことですが、ベッドルームがフラットで共有だったのが嫌で辛くてたまりませんでした。最初から知らない人と共有することで家賃が半分安くなるのは納得していた利点だったのですが、相手とは母国語が違うので話しや常識が通じなくて困ってしまったのです。

日本人とのコミュニケーションの違い

渡航国:イギリス

24才 女性

私は現地でいじめに合いました、向こうの人達となかなかうまく話せませんでした、向こうの人は割とズバズバとモノを言いますが、日本人は、ぼかしてモノを言うのでそこが気に入らなかったのではないかと思います。折角、一大決心をしたのにすぐに帰ってきてしまい、家族に本当に迷惑をかけたと反省しています。

冬のメルボルンは・・・

渡航国:オーストラリア

26才 女性

出発は9月でした。それまでのOL生活に別れを告げ、出発したのはいいものの、、、オーストラリアはまだ冬・・・特に私は行きたかったメルボルンはオーストラリアの中でも寒く、後でわかったことですがWHや旅行者はこの時期、北へ(暖かい地域)と移動するとか。季節が冬、寒いということで観光客もあまりいないことで、仕事もあるはずがない・・・冬の仕事と言えば、山間部のスキー地のアルバイトらしいのですが、この仕事も半年前に募集、締切りをしているそうです。日本から持ってきた資金はすぐに底をつき、な、なんと・・・夏を前に帰国するはめに・・・出発前に、リサーチをもっとすればよかったです。

NZ北島oak landでのワーホリ

渡航国:ニュージーランド

21才 女性

アジア人が多いから平気だよ~と言われて行ったニュージーランドでしたが、移民国家とはいえアジア人の地位はそこまで高くありません。スキル(PC作業、SE業務など)を活かして働きたかったのですが、ホワイトカラー業務はなかなかつけず、時給の低いファーストフード店でしか職を得られませんでした。

大学を休学してまでの価値はあるのか?

渡航国:ドイツ

20才 女性

大学3年という大学で一番重要な時期にワーキングホリデーに行きました、何が辛いってお金がない事です。お金のある人は親が送金してくれますが、ない人は毎日仕事をしないとダメです、しかも接客じゃなくてピッキングなどの肉体労働がほとんどです。それがしんどくてすぐにやめました、もったいない事をしたと今でも後悔しています。

究極の孤独を味わったワーキングホリデー

渡航国:カナダ

32才 男性

私は現在32歳の男性です。今から数年ほど前に、ワーキングホリデーを利用してカナダへ行きました。本当はできるだけ長く滞在するつもりでしたが、思いもよらず1ヶ月で帰国してしまいました。理由は孤独だったことです。外国に行くと、寂しさはあるとはいえ、すぐに慣れるのかなと思ったのですが、いきなり文化や言葉の壁にぶつかり、それを相談できる相手もいなかったことから精神的にきつくなり、ちょっとしたひきこもりになってしまいました。

コミュニーケーションの大切さ。

渡航国:イギリス

25才 女性

私は英語ができないのに行ったので意志疎通ができず大変でして、語学学校に通うものの中々上達しないし、アルバイトなども言葉が通じないせいか全くうまくいきませんでした。自分の思っていることを伝えられないって辛いことです。

ファームのワーキングホリデーで腰痛が辛くて帰国

渡航国:オーストラリア

29才 男性

オーストラリアは学生の頃に旅行で行っていたので良いイメージがあったのです。その為にワーキングホリデーに行く先として一番に浮かんだのがオーストラリアです。しかし、海岸沿いに観光に行っていたので、内陸部のファーム関連のワーキングホリデーに行ったので、全くイメージが違っていたのです。人種差別も観光化している海岸部と原住民がいる内陸部では異なっています。さらに、ファームでの草むしりとか枝取りで腰痛になってしまって辛かったです。メロンや玉ねぎと言った大きくてゴロゴロして重量があるものを栽培していたので運ぶのも辛かったのが腰痛をさらに悪化させてしまったのです。もっとのんびりした農場ライフみたいなのを想像していたので現実とは違うのだと感じています。

友達のいない辛さ、孤独との戦い。

渡航国:カナダ

24才 男性

日本にいるときは友達がいて、何でも相談できる人がいて、と恵まれた環境でしたが海外だとそうは行きません。やりとりが速すぎてホストファミリーともうまく相談ができず、ストレスが溜まる一方でした。相談ができる人がいないのは辛かったです。

ココから始める!私のワーホリ\(^o^)/

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