ワーホリデビュー

ワーキングホリデー、大学卒業後、就職しないで行った理由10個!

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やりたい仕事がないなら、海外で自分の力試しをするのもいいかも?

渡航国:オーストラリア

23才 女性

私も普通に就職活動をしましたが、正直言って、とても苦痛でした。なんとなく、やってみてみたい仕事はありましたが、はっきりと自分がやりたい仕事が見えなくて、そのせいで面接に行っても受からないという状態でした。そこでワーキングホリデーに行くことに決めたのですが、英語は将来、何か仕事をするときに、必ず役立つと思い、ワーキングホリデーで英語圏へ行き、英語の力を磨くことを決めました。

大学からワーホリへ。そのあとの仕事探しも考えて。

渡航国:カナダ

21才 女性

どうせ行くなら、学生のままでいった方がそのあとの就職に有利かなと思ってワーホリにしました。本格的な留学はお金も時間もかかるから、帰国後の仕事探しに響くでしょ。1年のワーホリって海外経験を積むにはちょうどいいんですよ。帰国してもまだ新卒扱いだしね。

大学卒業後、フランスへ行ったのは料理の勉強のため

渡航国:フランス

23才 女性

日本の企業に就職してしまうと、好きな料理の勉強が出来ないと思いました。

フランスへ行ったら、休日には色々なレストランを周って食べ歩くことが出来ます。

同時に料理の勉強にもなると思ったので、パリを選びました。

思い残すことない形で就職をしたかったのです

渡航国:オーストラリア

23才 女性

大学の授業で英語を学んでいて、海外に興味をもちました。

このまま就職したら後悔する!と思い思い切って大学卒業後にワーキングホリデーを体験。

きっとこの経験はこれから先のプラスになるとチャレンジしましたが本当に良かったです。

ロンドンの地で価値観を変える体験!

渡航国:イギリス

22才 女性

普通に生きていれば就職してそのまま日本にずっと居るという生き方になるでしょう。海外の生活でグローバルな視野を持ちたかったので、都会的で洗練されたイメージのロンドンを選びました。異文化の交流は人間的成長を与えてくれて、今でもワーホリ体験を後悔していません。

就職はいつでもできるだからこそ

渡航国:オーストラリア

22才 男性

就職する前にどこかで一生体験することのない仕事に就きたいと思いました。それがオーストラリアのパースと言う都市でのワーキングホリデーでした。日本にはない広大な大地で仕事をするのは本当に一生の糧になると感じました。

卒業後に英語力を生かして海外で働きました

渡航国:カナダ

23才 女性

私は英語が堪能であるが、日本で就職が決まらなかったので、英語力を生かしてワーキングホリデーとしてカナダのケベックで英語力を生かしたIT関連の会社で働きました。コンピュータに関する知能と英語力で海外で働きたかったという理由もあります。

就職する前にもっと世界を見たい!

渡航国:オーストラリア

24才 女性

大学4年になってから、漠然と卒業してすぐに働きたくないなと思っていました。

意外と真面目に勉強して過ごしてきたからこそ、もっと時間に制限されることなく世界を見たいと思ったからです。

就職するとよくて週休2日、自分の時間は持てません。

若いからこそ、卒業後はすぐにワーキングホリデーへ行ったほうがいいと思う!

就職したらワーホリ行けないかも。

渡航国:オーストラリア

22才 男性

日本で就職すると、退職しない限り長く休みを取得することが難しいからです。海外の学生達は、卒業後世界旅行に行ったり、ワーホリに行ったりと、もっと自由に行動しているようにみえたので、日本の規則に縛られなくてもいいのではとおもい、行きました。

グローバルな視野で動きたい

渡航国:ドイツ

23才 男性

自分の可能性に挑戦してみたいという思いもあり、また国内では不況で将来に見通しもつきそうもありませんでしたので、勇気を振り絞ってベルリンへと行きました。大学で習ったドイツ語も役立ちましたし、現地で新たな気持ちで暮らすことができました。

ココから始める!私のワーホリ\(^o^)/

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