ワーホリデビュー

ワーキングホリデー、私は○○歳で行きました10個!

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20代前半のワーキングホリデー。24歳で英語環境の中で生活がしたくてオーストラリアに行きました!

渡航国:オーストラリア

24才 女性

日本での生活は楽しかったものの、何か物足りなさを感じていた20代前半。前から興味のあった海外での生活に憧れて、英語圏で暮らしてみたいと思い、1年間、働きながら生活ができる、ワーキングホリデー制度を利用して、英語圏のオーストラリアに行く決心をしました。

28才、ぎりぎりの年齢でビザ申請をしました。

渡航国:カナダ

28才 女性

ともと海外に住むのが夢でした。で、友人がオーストラリアのワーホリに行ったのを機に、自分もビザが欲しいと思い、調べ始めました。カナダのワーホリはぎりぎり30歳までがビザ申請できたので、ここしかないと思って決めました(申請時28才、渡航時29才)。

28歳で行った忘れられない都市、ロンドン。

渡航国:イギリス

28才 女性

もうすぐ20代も終わってしまう・・。

このまま日本で仕事していていいんだろうかと思い、思いきってワーホリに行くことにした私。

どうせなら刺激的な街がいいと思い、ロンドンを選びました。

すごくいい思い出になりましたね。

10代からの夢だった語学留学と海外生活

渡航国:オーストラリア

24才 女性

中学生の頃に見た映画をきっかけに「海外・英語」に興味をもった私。

学生時代からホームステイや外国で生活をしながら英語を学びたいと思っていたのですが、金銭面で難しく将来いつかお金を貯めて行こう!と心に決めていました。高校卒業しすぐに就職、コツコツ貯金をして100万円を貯めて24歳の時にワーキングホリデーに行きました!だいぶ年数はかかりましたが、社会人を経験し自分で貯めたお金で場所を決めて行動したことは20代での大きな経験になりました。

28歳でのワーホリ挑戦は大成功

渡航国:オーストラリア

28才 女性

20代後半で少し怖気づいた部分もあったのですが、「今行かなければいつ行く!」と勇気を出しオーストラリアへ。仕事の後、観光スポットが豊富で楽しめる部分が生活に充実感を与えてくれました。特にオペラハウスが感動的で、異文化への興味がますます湧きましたね。バーベキューが一般的で、週末にみんなで食べてコミュニケーションにも役立ちました。

大学3回生のとき私はワーキングホリデーに参加しました

渡航国:イギリス

21才 男性

どうせいくなら英語の本場であるイギリスに行こうと思い、しかもそこで働いて自分は英語を習得するんだという気持ちでワーキングホリデーに参加しました。日本とは違いそれほど忙しくはなかったのですが、紳士としての仕事をとにかくこなさなければいけないということがいちばん私の中に心にしみました。

私は30歳になって二度目のカナダのワーキングホリデーに行きました!

渡航国:カナダ

30才 女性

カナダのワーキングホリデーを募集していた広告をきっかけとして、カナダに行ってワーキングホリデーとして大手のIT関連の会社で働きました。ちょうどバンクーバーにいった時期がオリンピックの時期であったので、私はオリンピックの開催の広場で開会式を堪能しました。

ギリギリ29歳でワーキングホリデーデビュー!

渡航国:オーストラリア

29才 女性

なんとなく始めた英会話教室で、始めてワーキングホリデーを知った私。

20代も後半に差し掛かり、渡航できる条件が20代までの国が多いことから急いで申込みました。

30歳を過ぎると、渡航できる国が一気に減るので、早めに対策をねっておいてよかったです。

オーストラリアでのんびり過ごす20代

渡航国:オーストラリア

28才 男性

行ける年齢が限られるワーキングホリデーなので、20代のうちに行っておかないと後々公開すると思い、旅立ちました。ワーホリ仲間は、同じように行けるうちに行かなきゃという思いで来ている人が多かったので、話しやすかったです。

貴重な二十歳のワーホリ経験

渡航国:フランス

28才 男性

若いときにしかできないことをやりたいなと思っていたので、ワーホリは私のそんな欲求を満たしてくれるものでした。

成人式を終えて二十歳で行ったので、まだまだ分からないことばかりでしたが、現地では美しい景色や安定した気候に恵まれて大きな体験を得られたような気がして、一回り大きくなってこれたと思います。

ココから始める!私のワーホリ\(^o^)/

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