ワーホリデビュー

ワーキングホリデーに行きたくなる映画10個!

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裸足の1500マイルにはオーストラリアの魅力がいっぱい

渡航国:オーストラリア

21才 女性

少し古い映画ですが、母親がDVDを借りて見ているのをたまたま見ました。アボリジニの子供がお母さんを探し、旅に出るという話なのですが、オーストラリアの広大な大地や自然が描写されている映画です。この映画がきっかけで、私もいつかオーストラリアに行きたいと思うようになりました。

ワーホリ欲をそそる映画!

渡航国:オーストラリア

33才 女性

なぜだか「セックス&シティ」を見るとワーホリにまた行きたい!という気持ちになります。

外人の人たちがワーキャーはしゃいでいる様子が恋しいからかもしれません。

日本ではあまり感情を大きく表現しないので、そんな映画を見るとワーホリに行きたくなりますね。

海外ドラマでも十分に行きたくなる

渡航国:オーストラリア

26才 女性

ワーキングホリデーに行きたい日本人って、やっぱり海外で実際に生活をしてみたい!という人がほとんどだと思います。私もそのうちの1人だったので、アメリカの海外ドラマを見ていてもこういう異国で外国人に混ざって生活したい、ワーキングホリデーへ行きたいと思っていました。

妄想をかきたてられます

渡航国:ニュージーランド

30才 女性

何と言っても、ジュリア・ロバーツ主演の「食べて、祈って、恋をして」を観ると、ワーキングホリデーに行きたくなります。

人がある程度の長い期間、外国に滞在したくなるときって、たいていは人生の節目の時だと思います。

自分にとって大きなマイナスなことが続いて、少し休んで自分を見つめなおしたいとか。

あるいは、血気盛んに大きなチャンスをつかんで成功したいとか。

どちらにしろ、現状から脱皮したいときがほとんどだと思うのです。

この映画は、離婚を望み別居中の女性が、実際に現状からの脱皮のために1年間イタリア・インド・バリ島に行き、そこでの出来事のお話です。

ワーキングホリデーに行ったらどうなるのか、妄想を重ねながら観てしまいます。

「死ぬまでにしたい10のこと」をみて、バンクーバーへ。

渡航国:カナダ

37才 女性

「死ぬまでにしたい10のこと」は、舞台がバンクーバーです。難病ものなのでシリアスなシーンが多いですが、バンクーバーの寒々とした光景が逆にくっきりとキレイです。みていると「自分も死ぬまでにやりたいことをやらなくちゃ」という気になります。ワーホリがそれかどうかはわかりませんが、日常生活に変をつけたいと思う映画ですね。

スパニッシュアパートメント

渡航国:オーストラリア

29才 男性

私がこの映画スパニッシュアパートメントをみたのはワーキングホリデーに行く直前のことでした。すでにオーストラリアに渡航することは決まっていたのですが、この映画をみてとにかくワーキングホリデーに行くのが楽しみになりました。やっぱり海外に行くなら外国人の友達だけじゃなく、彼氏彼女も作りたいという人も多いと思いますが、そんな方にお勧めなのがこの映画。スペインではワーキングホリデーはありませんが、この映画をみれば海外での生活が少しはイメージできると思います。

永遠のバイブル「魔女の宅急便」

渡航国:オーストラリア

27才 女性

小さいころから、何度も見ている映画「魔女の宅急便」。

全く知らない新し街で、新しい友達や仕事を見つけ、自分の居場所を見つける。

海の見える外国のきれいな街で、新しいことにチャレンジしたいという気持ちにさせてくれる映画だと思います。

夢見る気持ちが共通する世界観

渡航国:イギリス

21才 女性

ハリーポッターシリーズが好きなので、子供の頃1900年代を舞台にしたイギリスに興味がありました。

実際は魔法など使えない世界でも、そうだったらと考えると面白くて、大人になってもイギリスに行きたいという気持ちは膨らみました。

海外にはじめて目を向けてくれたのがハリーポッターシリーズで、夢が詰められている作品だからこそ、ワーホリという新たなことに挑戦する気持ちとリンクしやすいと思います。

ワーキングホリデーに行きたくなる映画について

渡航国:オーストラリア

38才 男性

私がワーキングホリデーに行きたくなる映画としておすすめなのが、2003年のハリウッド映画「ファインディング・ニモ」です。

映画の中に出てくるニモと言う名前の主人公の魚や仲間、そして敵達が住む海がオーストラリアのグレートバリアリーフという設定で、かつてワーキングホリデーで私がオーストラリアに一年間滞在していた時に良く行っていた海だったので、今でも「ファインディング・ニモ」を観るとオーストラリアにワーキングホリデーにもう一度行きたくなってしまいます。

おすすめの映画は裸足の1500マイル

渡航国:オーストラリア

26才 男性

実話を元に作られた映画で、

オーストラリアでは昔、白人男性とアボリジニ女性との子供を

家族から離して同化政策がとられていて、

隔離された子どもたちが親を探しにいく映画です。

この映画をきっかけにオーストラリアという国に非常に興味がわき、

行くきっかけを与えてくれた映画だとも言えます。

今のオーストラリアと違うイメージを持つのもこの映画の特徴です。

ココから始める!私のワーホリ\(^o^)/

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