ワーホリデビュー

ワーキングホリデー経験者が語る、これだけはしておけ10個!

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やっぱり基本は語学力!

渡航国:オーストラリア

27才 女性

海外での生活は、不安だらけです。

現地に行く前は「語学は現地で勉強すれば大丈夫だろう」と考えがちですが、現地で語学をやっていては、少ない時間がどんどん削られてしいまいます。

本当に楽しみたいなら、ある程度語学をマスターしたうえで行かないと、楽しさも半減です。

オーストラリアへいくならラウンドはするべき

渡航国:オーストラリア

29才 男性

オーストラリアにワーホリに行った人に聞くとラウンドをしたという話をよく聞きますが、これは本当にしておくべきだと思います。私も最初は特に興味はなかったのですが、彼女がどうしてもしたいというのでしたところ、何で今までラウンドに興味を示さなかったのか自分でも不思議なくらい彼女以上にラウンドを楽しんでる自分がいました。

英会話の学習はやっぱり必要

渡航国:オーストラリア

35才 女性

英会話は、少しでもできたほうが生活がスムーズにすすみますね。アルバイトも見つけやすいし、ホームステイ先とのトラブルなどもあまりおきないでしょう。現地の方とも交流ができるし、楽しいですよね。出発前に英会話学校に通うことと、お金を少しでも多く貯めておくこと、これがワーホリ成功の秘訣でしょう。

色んな人種の人たちとの交流を深めよう

渡航国:イギリス

40才 男性

向こうへ行ったら、出来るだけたくさんの色んな人種の人と友達になるのがおススメ。

日本は日本人ばかりですが、向こうは多種多様の人種の人がいます。

こちらへ帰って来ても、まだその人たちとの交流が続いているんですよ。

海外での仕事!

渡航国:オーストラリア

26才 女性

アルバイト!海外で働くなんて機会きっともうありません!すごく良い経験になります。今しかできないことをするという感じですね!

日本とは働く感覚が違います。かなりラフです!時間も!あとはダイビングができる環境であればダイビング!ライセンスをとる事もオススメ。

時間にも余裕し、海外の海を堪能できるので!

家族の了承だけはとっておこう!

渡航国:オーストラリア

33才 女性

会社を退職して、勢いでそのままワーキングホリデーに行った私。

正直、家族は大反対でした。

でも当時の私は勢いもあってろくに話さないまま行ってしまったので、帰国をしてから冷ややかな生活が苦しかったです。

開放感のある外国から一気に狭い環境に戻ってくるので、家族にはきちんと了承をとっておき、帰国した時に居心地は確保しておいたほうが良いですよ。

語学力と情報収集。

渡航国:ドイツ

27才 女性

ドイツで生活するには、語学力が欠かせません。現地で勉強する前に絶対に勉強しておいたほうがいい。

さらに、日本である程度、自分の行く街や仕事、病院などの情報を集めておくことも大切。

現地では、生活に慣れるのが最優先なので、日本でできることは日本で済ませましょう。

語学の勉強と日本文化の学習

渡航国:ドイツ

28才 女性

ドイツではやはりドイツ語が主流になります。ドイツ語の勉強をスタートが遅かったため、現地の方との交流もスムーズムにいかず苦労したことも多々あります。語学の学習と日本の文化についても聞かれることが多いので、説明できるよう簡単なことは勉強しておくべきです。

ワーキングホリデーで経験した方が良い事。

渡航国:イギリス

25才 女性

日本にいては、味わえない、芸術、ファッション、音楽を楽しむ事です。

そして、一人でも多くの友達を作り、同年代の人が、どの様な事に

興味を持ち、何を目標に頑張っているか、知る事が今後の自分の人生を変えられるチャンスだと思います。

できるだけ沢山、旅に出て、色んな人に出会ったほうが良い!

渡航国:オーストラリア

24才 女性

自分のワーキングホリデーの経験から、これだけはしておいたほうが良いと言えることは、旅行です。それも、都市部分だけでなく、郊外や田舎へも旅行に出かけてほしいです。なぜなら、都市とは全く違う美しい景色が広がっているからです。オーストラリアで言えば、東海岸の大都会、シドニーと熱帯のケアンズ、インド洋の広がる西の都市パースでは全く違う景色が広がっています。海の色も違えば、人の性格、時間の流れまで違って感じます。是非、自分で旅行してその土地の人々と交流して思い出を作って欲しいと思います。

ココから始める!私のワーホリ\(^o^)/

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