ワーホリデビュー

ワーキングホリデーから帰国後半年間、離れなかった習慣10個!

1 Star2 Stars3 Stars4 Stars5 Stars (No Ratings Yet)
Loading ... Loading ...

忘れられない巻きタバコ

渡航国:イギリス

33才 男性

向こうではタバコが非常に高かったので、普通のタバコは買わずに、「巻きタバコ」という

「葉っぱ」と「巻紙」が別々のものを買っていました。お金がないということもあったので。。

巻きたばこは安くて経済的だったのです。

ただ、その味が気に入ってしまい、タバコの安い日本に帰ってからも巻きたばこをしばらく吸っていました。

Take away!?

渡航国:オーストラリア

26才 女性

テイクアウトの事を外国ではテイクアウェイと言います。毎日のようにテイクアウェイを使っていたら今ではテイクアウトと言う言葉に違和感が!

自然とでてしまい。友達には海外かぶれと言われる始末。わざとじゃないのに!

ハローっと気さくに声をかけること

渡航国:ドイツ

24才 女性

ドイツの飲食店でワーキングホリデーで働いていました。ハローっと気さくに声かける方も多く、日常的に買い物へ行った時など、声をかける週間がついていたので、帰国後、ついコンビニへ買い物へ行き、会計の際にもハローなど思わず声かけてしまうようになりました。一瞬、エっという表情になりますが、ニコニコしていると相手も愛想良くして下さいますね。

靴を脱ぐ事を忘れて家に入ってしまう

渡航国:フランス

32才 男性

フランスでは、靴を履いたまま家に入るスタイルをとっていて、それが当たり前だったので、日本に帰ってからも、疲れて頭がボーっとしているときなどに、うっかり靴を履いたまま玄関から家の中に入ってしまう事がありました。

1年近くは、靴を履いたまま入ってしまう事がありました。

ワーキングホリデーから帰国後半年間、離れなかった私の習慣

渡航国:オーストラリア

38才 男性

私は1年間オーストラリアにワーキングホリデーで滞在し、日本に帰国後半年間の間、何か驚いた時に「Crikey!(クライキー:「おお」や「凄い」と言う意味の感嘆詞)」と言う癖が抜けなくて困りました。

大学の友人からも「クライキーって何?」と何度も尋ねられた事を記憶しています。

なかなか戻らない食生活

渡航国:オーストラリア

23才 女性

帰国後も食事の癖がなかなか抜けませんでした。オーストラリアでの食事量はかなり多めです。日本の倍くらいの量が1人前だったりします。最初は食べきれませんでしたが、そのうちに普通に食べれるようになり、太りました。日本でも暴飲暴食な状態が続いてしまいました。

漢字を書くのがどうしても面倒

渡航国:ニュージーランド

45才 女性

ワーキングホリデー中は、日本語を手書きで書くということがめっきり減りました。

そのせいか、帰国後に簡単なメモでも漢字を書くということが非常に億劫に感じるようになりました。

人が読む文章は注意して感じを織り交ぜながら書くようにしているものの、自分の身がわかればよいメモなどは、基本は日本語で書いているつもりですが英単語交じりで、語順も英語の順番です。

このメモが人の目に触れる時、人によっては「西洋かぶれしちゃってさ。なに帰国子女気取ってるの?」と思われることもあります。

ただ単に楽しているだけなんですけどね。

Ooooops(ウープス)!

渡航国:イギリス

34才 女性

私は現地の人が、驚いたり、ちょっとした衝撃を受けたりした際に、思わず口から出る「Oooops(ウープス)!」に憧れて、ワーキングホリデー期間中当初は、意識して使用していました。するといつの間にか、驚いた拍子などに自然と口から出るようになり、そして帰国後もしばらくその習慣は直りませんでした。そして再び意識して、日本風に「あ!」というように直しました。

外国かぶれの成れの果て。

渡航国:アイルランド

28才 女性

家族や気の知れた友人の前でしかやりませんが。

・アジア人らしくない欧米的なオーバーリアクション

・驚いたときに「オーゥ」「ウップス」と言ってしまう

などです。後で思い出すと恥ずかしいのですが、

帰国後1ヶ月くらいは気分が高ぶっていてよくやっていました。

宅配の人って分かっていても

渡航国:イギリス

40才 男性

イギリスはとても治安が悪いところでした。

日本のように誰か来ても簡単に玄関のドアを開けたりは出来ません。

こちらへ帰って来てからも、宅配の人と分かっていながら何度も確認してからしかドアを開けることが出来なくなってしまいました。

ココから始める!私のワーホリ\(^o^)/

Return Top