ワーホリデビュー

ワーキングホリデーのメリット10個!

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世界中の人と友達になれます!

渡航国:オーストラリア

25才 女性

ワーホリって海外で働けるというメリットだけではないですね。

オーストラリアには色んな国の人が集まっています。

ですので、世界中の人たちと友達になれる!

私は帰国しても、スカイプなどで交流を続けているんですよ。

ワーキングホリデーという経歴は強い。

渡航国:イギリス

24才 男性

私は大学卒業後、留学もかねてイギリスにワーキングホリデーに行きました。向こうでの経験は今後の人生において、「強み」になります。メリットと言っては変かも知れませんが、この経歴がつくことによって、日本の大体の企業に面接に行ったとき、「おっ」と食いつかれます。そこですかね。他の人がしたことのないような経験があること、というのは強いです。

ワーホリ中に他の国にも行ける。

渡航国:アイルランド

28才 女性

協定を結んでいる国に限られているのですが、申請をすれば近隣国などに旅行に行くことができます。留学に比べて行動の自由度が高く、行動範囲を広げることができるのが最大のメリットだと思います。たまにちょっと足を伸ばして隣の国を観光してみるだけでも、ぐっと視野が広がります。

ワーキングホリデーのメリットは、心に余裕が出来ること

渡航国:カナダ

23才 男性

日本というひとつの国で生きていると視野が狭くなってしまいます。

そういった視野を海外でのワーキングホリデーに行って広げることで、自然と心に余裕が出来てより寛容な生き方やコミュニケーションが出来るというメリットがあります。

経験に勝る財産はない

渡航国:デンマーク

23才 男性

経験に勝る財産はない、これに限ると思います。個人的にはものの考え方が180度変わりました。もともと後悔してくよくよ悩むタイプだったのですが、外国に行って、問題はこれからどうするかだ、と前向きに考えられるようになりました。

ワーキングホリデー、メリットは「語学に対して自信がつく」

渡航国:オーストラリア

38才 男性

私はオーストラリアにワーキングホリデーで1年間滞在した事によって、帰国後に自分の話す英語に自信が持てる様になりました。

滞在先のオーストラリアではアルバイト先の雇用主とのアルバイト契約も英語で行う事が出来、その事が英語に対する自信を私につけてくれたのです。

仕事をしてその国の文化を学べるのがメリットです

渡航国:オーストラリア

20才 男性

ただ単に観光や勉強するだけで行った場合、それはそれなりの収穫はあると思いますが、自分で仕事をしてお金を稼いでその国の文化に触れると言うのは、全く違った最高の思い出ができるものだと思われます。それは将来自分の人生に大きく役に立つと言う意味でメリットしかないのです。

メリットは何と言っても自由でしょ!

渡航国:オーストラリア

26才 女性

ワーホリほど自由なビザってないと思います。学生であれば就労時間に規定があったり、永住権でもいろいろ更新には必要事項があったり。1年間もしくは2年間これほど自由に動き回れるビザってそうそうありません。自由こそがワーキングホリデー最大のメリットだと思います。

メリットは国際感覚をもてること

渡航国:オーストラリア

35才 女性

ワーホリに行くといろいろな国の方と肩書きなど関係なく接することになります。これは、若いうちにしかできない経験です。素の状態で外国の方と交流することは、年をとってからでは難しいでしょう。若いうちにワーホリのような形で外国に行くことで、深いレベルの国際交流をできるのではないでしょうか。

無理矢理でも英語が話せるようになる!

渡航国:オーストラリア

26才 男性

生きる上で英語がなければ何も出来ません。

なので、必死に覚えようとします。

自分でも必死に勉強をして聞き取ろうとしたので、

早い段階で相手が何を言ってるかとか、

自分の気持ちの伝え方等を覚えたと思います。

意外と文法なんて気にしなくても伝わるものだとも思いました。

伝えたい気持ちのほうが大事なんじゃないかと思います。

英語を無理矢理でも覚えたいという人にはワーホリは絶対行くべきです。

ココから始める!私のワーホリ\(^o^)/

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