ワーホリデビュー

ワーキングホリデー、私の迷いをふっ切った言葉10個!

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現地の友達の言葉が背中を押してくれた

渡航国:オーストラリア

25才 女性

ワーホリ中に知り合った現地の友達。

私が仕事のことで色々迷っていた時に、やってみたらいいよ!って言ってくれました。

その言葉が背中を押してくれ、新しい仕事にチャレンジすることが出来ました。

忘れられない言葉です。

韓国でデジタル技術を学ぶという決意。

渡航国:韓国

35才 男性

私は大学卒業後、インターネットやAIなどデジタルな分野で仕事をしていました、しかし中々うまくいかず、こんなのでいいのか?と自問自答する日々が続いておりました。あるとき妻が、「韓国の最新技術を学んでみたら?」と言われ、私はなにを思ったかすぐに日本を発ちました。アルバイトとしてでしたが、しっかり学ぶことが出来ました。妻の一言がなければ今の私はいません。

家族や友人からの後押し。

渡航国:アイルランド

28才 女性

両親や家族を心配させて迷惑をかけないか、という事が一番の心配事だったので、

ワーホリに行くのをしばらくの間躊躇っていたのですが、

「思い立ったら機を逃す前に、他人のことよりも自分が後悔しない方を選んで行動しなさい」という後押しの言葉を受けて、行く事を決心しました。両親には心から感謝しています。

私がワーキングホリデーに行った際に心の支えとなった一言

渡航国:カナダ

23才 男性

ワーキングホリデーに行く前は、外国に行く不安や向こうでちゃんと生活できるかという大きな不安がありましたが、そんなときに父から言われた一言が、「なるようになるさ」という一言でした。

この父親の一言で私の中のワーキングホリデーに対する不安が拭い去られました。

年取るとなんだか元気なくなるのよね

渡航国:デンマーク

23才 男性

わたしの上司が「年取るとなんだか元気なくなるのよね」と言っていたのが印象に残っています。半分冗談で、一緒に行きます?なんていったら笑いながらこう返ってきました。若いうちにたくさんの経験をしておけ、そう意味でしょう。

ワーキングホリデー、私の迷いをふっ切った言葉について

渡航国:オーストラリア

38才 男性

私が大学2年生の時にオーストラリアにワーキングホリデーで行くか交換留学で行くか迷っていた時期に私の迷いをふっ切った言葉は、オーストラリアにワーキングホリデーで滞在した経験があった先輩の「英語に関係する職業に就きたいのなら、人生で一度は英語を母国語とする国に滞在する経験をしなきゃ駄目だ」という言葉でした。

当たらないと砕けない

渡航国:オーストラリア

20才 男性

よく当たって砕けろという言葉がありますが、オーストラリアにワーキングホリデーにいたとき、私の迷いをふっ切った言葉は当たらないと砕けないということでした。なにごともやってみないと異国の地では置いていかれますし、生死につながることもあります。しっかりと自分で自覚を持って何事にも当たらないと、ものを砕けることができないんだと考えるとなにもかも吹っ切れました。

未定こそ無限なワーキングホリデー

渡航国:オーストラリア

26才 女性

ワーキングホリデーって海外留学とは異なって、ほとんどの予定が未定なんです。そのため、未定なところから自分でいろんなことを日々感じ、学んで計画を立てていけるのです。ネットで見た「未定こそ無限なワーキングホリデー」という言葉でその魅力に気がつき、決意しました。

エンジョイという言葉はいつも思い出します

渡航国:オーストラリア

35才 女性

オーストラリアのワーホリ時代に関わった人たちは、みんな親切でフレンドリー。とてもよい方ばかりでした。外国から来て英語も話せない私たちにもいろいろなところに連れて行ってくれたり、いろいろ教えてくれたり。この一年は、楽しみなさい、と多くの方に言われました。エンジョイ!今でも、いろいろくじけることがあると思い出します。これからワーホリに行くかたは、是非、エンジョイしてほしいですね。

迷ってるならやって後悔した方がいい

渡航国:オーストラリア

26才 男性

先輩にワーキングホリデーの事を相談した時に、

どちらかまだ悩んでる時に言われたことが、

迷っているならやって後悔した方がいいと言われたことです。

先輩はワーキングホリデーの先輩であって、

海外に行ってから大きく変わったのにびっくりしました。

人間はここまで交われるのかと思い、

自分もチャレンジのつもりで行ってきました。

ココから始める!私のワーホリ\(^o^)/

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