ワーホリデビュー

ワーキングホリデーで学んだこと10個!

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オーストラリアが自然の偉大さを教えてくれた

渡航国:オーストラリア

25才 女性

日本にいた時は自然の中で楽しむ事は皆無でした。

オーストラリアでワーホリ中は休日になるとあちこちに出かけ、自然の偉大さを感じる日々でした。

こちらへ帰って来ても、自然と親しむことが増えたような気がします。

人の温かさに触れて思うこと。

渡航国:台湾

23才 男性

僕は、大学を卒業して特にしたいこともなかったので、親日で有名な台湾にワーホリに行きました。向こうではなかなかうまくコミュニーケーションを取ることが出来ませんでした、そんな中、宿がなくどうしようも無かった時、全くしらない日本人を泊めてくれる方がいて本当に感動しました。人間は互い互いに助けあって生きているのだと改めて学びました。

自分のリアルな語学スキルを自覚する。

渡航国:アイルランド

28才 女性

日常会話くらいは何とか使えるようにと、日本を出る前に勉強してからワーホリに臨みましたが、実際全く使えず自分にがっかりさせられました。

会話スピードが早いうえに訛りもあり、また実際の会話のやり取りには細かな感情のニュアンスなども同時に伝える必要があったりするので、語彙力がない私にとって最初の頃は大変でした。

ワーキングホリデーで学んだ働くことの大切さ

渡航国:カナダ

23才 男性

私は今まで親元で暮らしながらぬるま湯に使った生活を送っていましたが、ワーキングホリデーでカナダに渡ったときに向こうでの滞在費を自分で稼がなければいけなかったので、自分で生活するためのお金を稼ぐことの大切さを学ぶことができました。

人間はいろいろな種類がいる

渡航国:デンマーク

23才 男性

文化の違いというのでしょうか、十人十色という言葉の意味を改めて実感した気がします。日本の織の中では決して出会うことのできない人々と交流することにより、視野が広がり、これからの人生に大いに役立つようなことがたくさん学べました。

私がワーキングホリデーで学んだ事について

渡航国:オーストラリア

38才 男性

私がオーストラリアでワーキングホリデーで1年間滞在して学んだ事は、一番は「ネイティブの英語、しかも気取らない日常生活の英語を肌で毎日感じて学ぶ事が出来た」という事です。

高校時代から英会話はネイティブスピーカーの外国人の先生から教わっていた私でしたが、実際にオーストラリアで日常生活で英語を使う国に滞在した事で日本では学ぶ事の出来なかった「ネイティブスピーカーの日常の会話」を学ぶ事が出来ました。

アナログな人間関係を学べること

渡航国:オーストラリア

20才 男性

今ではメールなどを使って人に会わなくても連絡を取ったりすることができますが、ワーキングホリデーで学んだことはここでは人とふれあわないと生きていくことができないということです。仕事を単にするというだけでなく、ここでは人と人との触れ合いが生きるというコトにつながり、デジタルな世界では考えられないことを学ぶことができる点は本当に大きいことです。

語学留学にお金をかけなくても努力さえすれば話せる

渡航国:オーストラリア

26才 女性

ワーキングホリデーでも努力さえすれば英語力は上がります。実際に、帰国後TOEICのスコアなどで実感しました。お金をかけずに海外生活を実現できるため、そこに努力さえ加われば英語の上達が最もお金をかけずにできるということを学びました。

世界中のどんな人にも壁がなくなった

渡航国:オーストラリア

35才 女性

オーストラリアに滞在しました。白人がたくさんいることをイメージしていたのですが、実際は、マレーシア、インドネシア、フィリピン、台湾など、多くの国からの移民と接することもあり、いろいろな国の方と話すことができたことがよい経験です。どんな外国人にもあまり壁を感じることがなく話をできるようになりました。

精神力は未だかつて味わったことがない位鍛えられました

渡航国:オーストラリア

26才 男性

現地で観光ではなく、1年位生活を営むと、

どこに行っても生きていけるようになります。

最初は挫折も味わいましたが、

生きるという全てがワーキングホリデーには含まれていると思います。

多様化された世界を覗き見るいいきっかけかだと思います。

ココから始める!私のワーホリ\(^o^)/

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