ワーホリデビュー

ワーキングホリデー、勇気を振り絞って行って本当に良かったな、と今だから思えること10個!

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いろんな人と接することで人見知りがなくなった

渡航国:イギリス

28才 女性

私はワーキングホリデーに行く前は、かなりの人見知りで、本当にワーキングホリデーに行くことができるのか不安でした。ですが、イギリスではいろんな人と接することで、人見知りすることもなくなり、今では自分から知らない人にも積極的に話せるようになりました。勇気を振り絞ってワーキングホリデーに参加して本当に良かったです。

すべてに繋がったワーホリ

渡航国:オーストラリア

26才 女性

ワーホリに行ったからこそ、やっぱり海外と繋がっていられる仕事に就きたいと思うようになって、その気持ちをもとに就職活動を頑張れて、今の会社で働くことができている現状に、やっぱりワーホリに行ってよかったなと今改めて思う。

親には反対されたんですが・・

渡航国:オーストラリア

25才 女性

親には海外なんて危ないから止めろと何回も言われ、半ば無理やりの渡航。

正直相当の勇気がいったのは事実です。

しかし、その勇気を振り絞って行った結果、短期間で英語がマスター出来たので、本当に行ってよかったです!

現地の人に倣って直接レジュメ配りをして仕事ゲット。

渡航国:オーストラリア

29才 女性

最初は現地求人サイトを見てレジュメを送りまくっていましたが、中々仕事がゲットできず、20件に一つリプライが来るかどうかという感じで仕事探しは難航していました。

そこでローカルの作法をまねして、直接お店に持って行く方針に変更。

最初の一軒は本当に勇気が要りました。緊張して中々お店の人に話しかけられなかったけど、ここで帰ってはダメだ!と思い切ってレジュメを渡しました。

この一件目で仕事にありつけた訳ではなかったのですが、何軒かで同じようにして運良くローカルカフェの仕事につくことが出来ました。

視野が広がる

渡航国:イギリス

30才 女性

地元大好きだった私ですが、世界中の人と出会える街ロンドンに行ったことで相当視野が広がったと思います。百聞は一見に如かずで、こう言われているけど私のロンドンはこう、という軸もでき、そして以前は「外人さん」であった日本で見かける外国の人が、「誰か」に見えてくることは、渡航前よりずっと自分が世界を身近に感じているのだろうと思います。

日本人だと思って声をかけたら中国人だった

渡航国:オーストラリア

50才 女性

日本人の少ない地域で生活していて、バスに乗って久しぶりに出会った日本人だと思って声をかけたら中国人でした。彼女も片言の英語で、私ももちろん片言の英語で。バスの中での出会いがきっかけで、それ以後友達になりました。勇気を振り絞って声をかけてよかったな、とつくづく思いました。

性格まで変わったみたい

渡航国:フランス

25才 女性

フランスに行くのはかなり勇気がいりました。

だって、カタコトの英語しか出来ない私にとって、ハードルの高い国だったからです。

しかし、勇気を振り絞ってワーホリに行った結果はいいことだらけ。

とても行動的になりました。

人生でなかなかできない経験ができた

渡航国:オーストラリア

21才 女性

今までずっと実家で生活していて、苦労したことがありませんでした。しかし、自分の知っている家や地域や国を超えて生活することで、いろいろな自分の想像していなかった困難とぶつかることで、新しい自分の才能を発見できたり、もっとできるようになりたいと向上心をもって生活できるようになりました。

言葉の壁を超えての友好関係

渡航国:韓国

58才 男性

やはり、いざ異国の地にいきなり研修目的にしろ決断するのに時間がかかりましたが、言葉にしてもなんとか身振り手振りで通じる物で,たった3ヶ月で日常会話程度が話せるようになり,この歳で外国の言葉を話せるとは思ってもみませんでした。本当に決断してよかったと思います。

ワーホリ中の勇気ある1人旅!

渡航国:オーストラリア

24才 女性

ワーキングホリデーの楽しみといえば、旅行でしょう。でも、当時、私の周りでは”ラウンド”と呼ばれる、オーストラリア全体をバックッパッカーのように旅行して周りたいという友達がいなかったので、勇気を出して、長距離バスでオーストラリアの東海岸沿いの都市を巡る1人旅を実行しました。今考えると、人気のない田舎街のバス停で夜中にバスを待っていたりしたので、女の子1人で危ないんじゃないかと思うのですが、この1人旅で、色んな国の旅行者に出会うことができたし、1人で旅行をした後、充実感に満たされて、自分を誇らしく思えたので、行って良かったです。

ココから始める!私のワーホリ\(^o^)/

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