ワーホリデビュー

ワーキングホリデー行ってみて、思ったよりつまらないな、と感じた理由10個!

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もっとおいしいものだらけだと思ってました

渡航国:フランス

24才 女性

フランスと言えばフランス料理で有名です。

向こうへ行けば、どこのお店に入ってもおいしいものだらけだと思っていた私。

その考えはすごく甘かったです。

おいしいお店に当たる確率は10分の1程度。

本当にがっかりしました。

都市にもよるのかもしれませんが。

渡航国:台湾

32才 男性

目的が明確であればいいのでしょうが、ちょっと不純?(笑)な動機もまざっているとダメですね。僕は24才の頃頃、2年間台北にワーホリに行きました。漢字中心なので何となく理解はでき、語学は習得できてきたのですが、いかんせんみんなアジア顔。どちらかというと日本にいるのと変わらない。近い、安い、安心、これはあるのだろうけど、なんとなく退屈な2年間でしたね。語学という目的は果たせたんですが。

働いているだけじゃ日本と変わらない

渡航国:オーストラリア

26才 女性

ワーホリでの職探しは思った以上に難しく、想像に反して日本食レストランでアルバイトをしながら、日本人たちとシェアハウスに住んでいた頃、毎日これじゃ日本にいるのと変わらないとだんだんつまらなく感じていました。

日本人の集団行動

渡航国:オーストラリア

20才 女性

日本の大学で人間関係のことで悩んでいたのを忘れてリフレッシュしたいと思い、海外に行きました。しかし、ワーキングホリデー先でも日本人ばかりで固まって行動していて、あまりリフレッシュできませんでした。もっと、海外の人と一緒に行動すべきでした。

なかなか難しい異文化交流。

渡航国:オーストラリア

32才 女性

10年ほど前オーストラリアのクイーンズランド州に行きました。

良くも悪くもたくさんの国からワーキングホリデーに来ていて、もちろん日本人も多数。位置的な問題か韓国人も多かったです。するとどうしてもアジア人同士意思疎通もしやすく一緒にいることが多くなってしまいました。

英語を身につけるため大金をはたいて遠くまでやってきたのにオーストラリア人の友達はほとんどできず。来る前に想像していた状況とはだいぶ違いました。

日本人同士で固まること

渡航国:オーストラリア

28才 女性

折角、日本から離れて勉強する環境に恵まれているのにもかかわらず、

同じ人種同士でのみ集まって、外部へのコミュニケーションを行おうとしないのは何だか勿体ないと感じました。

(ホームシックの心理や、失敗が怖い気持ちは経験しているのでよくわかりますが。)

結局、どこに行っても必要なものは…

渡航国:オーストラリア

36才 女性

結局、どこに行っても「お金」が必要だと思いました。オーストラリアに来て、すぐラウンドに行ったら、お金が足りなくて、結局1番仕事のあるシドニーでレジをしていました。そして、たまに来る話しかけやすい日本人とお話をしていました。せっかく海外にいるのに、日本にいる時と変わらない生活を送っていることにつまらなさを感じました。

ある程度は予想していましたが、それを超える田舎町でした。

渡航国:ニュージーランド

36才 男性

ニュージランドをワーキングホリデーに選んだ時点で、ある程度、都会生活ではなく田舎町の生活になるだろうと思っていました。

しかし、予想以上に自然が多い国であり、大自然を満喫するために行った人であれば楽しめると思いますが、

ちょっとした繁華街を楽しみたいという人には物足りなかったです。

日本人の多さ

渡航国:オーストラリア

27才 女性

オーストラリアの大きな都市には、日本人がかなり多く生活しています。

語学学校も、バイト先も、英語があまりできないワーホリは集まるところが同じ。

オーストラリアにいても、日本人とずっと一緒に過ごす場合が多いので、日本人と一緒にいると楽だけど、おもしろくありません。

思ったより日本人が多かったので

渡航国:オーストラリア

25才 女性

オーストラリアはアメリカと違って日本人が少ないと思い、ワーホリ先に選びました。

ところが、行ってみるとなんとも日本人の多いこと。

どこへ行っても日本人に出会うので、あまり英語の勉強にはならなかったですね。

ココから始める!私のワーホリ\(^o^)/

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