ワーホリデビュー

ワーキングホリデー、マジで言葉が全く話せないから泣きそうだったあの時10個!

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最初は英語が話せませんでした

渡航国:オーストラリア

35才 女性

英語を話せないうちにワーホリに行ったので、テレビを見ても何を言っているか分からず、生活が楽しくない時期がありました。また、ファストフードショップでも英語が通じず、希望の食べ物を注文できなかったときは少し落ち込みました。

とても良い雇い主だったのに何も伝えられなくてへこんだ

渡航国:ニュージーランド

34才 女性

初めて現地の農園で働いた時、雇い主の老夫婦がとても良い人でした。とても良くしてくれて仕事も丁寧に教えてくれました。私は感謝でいっぱいで色々な気持ちを伝えたかったが思うように話せず何も伝えることができませんでした。自分が大切な人に大事なこともきちんと伝えられないことが情けなくて何度も泣きたくなりました。

自意識過剰になっていた入国前

渡航国:オーストラリア

26才 女性

入国したとき、なぜか英語がもっとできると思っていた私は、空港に到着してイミグレーションでいろいろ質問されたのですが、まったくわからずかなり焦りました。そんな状況を見て、イミグレーションの人たちも心配してくれたほど。これから1年間大丈夫かなと、謎の自信がいっきに崩れていった瞬間でした。

女性に道を尋ねて失敗する。

渡航国:アイルランド

28才 女性

入国して間もない頃、ショッピングモールへの道を尋ねたときのことです。

話しかけた相手の機嫌が悪かったのか、アジア人に対して嫌悪を抱いているのかは分かりませんが、唐突にものすごい剣幕で怒鳴られて面食らいました。

結局何を訴えていたのか、今でも分かりません。

ぼーっとしていてもいいけれど

渡航国:オーストラリア

36才 女性

ホームステイをしている時の事です。駅から15分バスに乗って、近くに来たら降ろしてもらうと思ったら、その日に限って、ぼーっとして、また駅へ戻ってきてしまいました。英語で話しかけられても、どうしていいかわからず、次の運転手さんが偶然、私のホームステイをした家の前の彼女と付き合っていて、日本語がちょっと話せて、無事ホームステイ先へ。ぼーっとしていてもいいけれど、その分、万が一の英語も勉強していけばよかったなと思いました。

勤務の目的地と現在地が分からなくて泣きそうでした

渡航国:フランス

35才 男性

大学生の時にフランスでワーキングホリデーとして滞在していた時に、初めて来た場所であって、勤務地の目的地の地図は持参していたが、地図と現在地が分からなかったです。道に迷いながらもフランス語で通行人に話しかけられない事が泣きそうでした。

部屋を借りようとしたところ

渡航国:オーストラリア

25才 女性

新しい部屋に変わろうと思い、不動産屋さんに行ったものの、うまく話せず困りました。

すでに英語はかなり話せるようになっていたのに、うまく言葉が出てこなかったんです。

こちらの希望を伝えるのが大変で困りました。

自分の英語が全然通じなくて、パニックになりました。

渡航国:カナダ

37才 女性

ワーホリに行く前からある程度は英会話の勉強をしたんですが、現地ではまったく通じず。さらにいえば、相手の言っていることも分からず。最初の1週間は、誰ともしゃべらずにひたすらにこにこしていました。最後は顔がつるかと思った...。後からなんとか話せるようになり「こんな人だとは思わなかった」と言われました。

私のオーダーが無視されていく

渡航国:オーストラリア

35才 女性

勤務先の近くのホットドック屋での事です。私は普通にオーダーしたのですが、スタッフのおばさんには理解出来なかったようで、次の人を手招きしてどんどん順番が抜かされて行きました。好奇の視線で見られるし、どうすれば良いのか分らないし、泣きそうになりました。

私の部屋から若い男性の全裸が出てきた!

渡航国:オーストラリア

45才 女性

初めてのワーキングホリデーは、私にとっての初めての海外旅行でした。

高校の英語の成績は10段階の2でした。この英語力でワーキングホリデーでオーストラリアに行きました。

最初の夜は、シドニーのユースホステルです。どうにか受付を済ませ、女性のみの部屋だと言われ、部屋番号を教わりました。

部屋を見つけ、超緊張しながら部屋のドアを開けました。

すると目の前には、シャワーを浴びたばっかりの生まれたままの姿の金髪青年が立っていました。

ぎゃーーーーーーっ。「ソ、ソーリー」と言うと同時にドアを閉めました。私はすでにパニック状態です。

受付の人は間違えて男性専用の部屋を私に割り当ててしまったことは、理解できました。

しかし、英語でこの状況を受付で説明し、女性用の部屋に変更してもらうなんて、英語で高校を落第しかけた私には100無理です。

必死になった私は、ユースホステル内で日本人を探しました。さすがシドニーですね。すぐにワーホリ中の日本人男性が見つかりました。

彼に事情を説明し、受付にいっしょに行ってもらい、問題は解決しました。

今思うと、彼の英語力もひどかったですが、単語を羅列する大切さを身をもって学びました。

ココから始める!私のワーホリ\(^o^)/

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