ワーホリデビュー

ワーキングホリデーで滞在中、一番辛いと感じたこと10個!

1 Star2 Stars3 Stars4 Stars5 Stars (No Ratings Yet)
Loading ... Loading ...

シェアハウスを突然出ることになったこと

渡航国:オーストラリア

35才 女性

アパートや一軒家をシェアして生活することがワーホリでは多いと思います。しかし、最初にしっかりと取り決めせずに入居すると、オーナーの都合で、急に出て行くことを要求されることもあります。実際に、私はそれでしばらく別の場所に滞在することになり、困りました。いつまで滞在するという契約はしっかりと決めておいたほうがよいでしょう。

やっぱり一番は言葉の壁

渡航国:ニュージーランド

34才 女性

一番辛かったのは言葉がすぐに理解できずに仕事が思うようにできず怒られたことです。特に農場などすぐに言葉に反応して適切に動かないと大きな損害を出すこともあり、それがいつも怖かったです。そして日本語で言われれば何ともない簡単な作業を英語で言われてうまく理解できずに、言われた通りに動けずに毎日のように怒られることは人間としてダメだと否定されているようで辛く感じました。

一銭もなしになった後処理の大変さ

渡航国:オーストラリア

26才 女性

シドニーの歌舞伎町ことキングスクロスのバックパッカー宿にて、パスポートを含めたすべての貴重品の盗難にあったため、一銭もなくなったそのときよりもカード会社に連絡をしたり、保険会社に詳細なデータを送ったり、日本から戸籍抄本を取り寄せてパスポートの再発行をしたりと後処理をしているときが1番大変で辛かったです。

まさかのホームシック。

渡航国:アイルランド

28才 女性

1~2週間目は気持ちが高ぶっていて、むしろ日本に帰りたくない心持ちなのですが、3週間目に入ったあたりから、ふと強い不安感に襲われることがありました。いくら頑張っても言葉が満足に通じず、やるせない気持ちになる事がありました。

日本人はどこでも人間関係

渡航国:オーストラリア

36才 女性

物のやりとりが、掲示板で手軽にできるため、バックパッカーで一緒になった日本の女の子が携帯を渡す時に、付き添いを頼まれました。忙しいとも言えず、約束の場所に行ったら、相手は知っている人で、金額で揉めているのが、嫌でした。日本に帰ってきてからも、その人達とは連絡はとっていません。

人間関係が一番辛い事に関して

渡航国:韓国

35才 男性

韓国でワーキングホリデーとして働いていた時に、人間関係で辛い思いをしました。職場の人に話をかけても、気楽に接する事を嫌がっていたので、韓国の友人といえる人を作る事ができませんでした。仕事の中でもコミュニケーションを取れないことが一番辛かったです。

やっぱり日本食が一番でしょ

渡航国:オーストラリア

25才 女性

食べ物にはこだわりがない私。

海外で暮らすことになっても、向こうの食生活に馴染めると思ってました。

でも、実際行ってみるとやはり日本食が恋しくなるもの・・。

あまりに食べたくて、夢の中にまで出てきたほどでした。

毎日毎日ジャガイモとチキン、コメをくれー。

渡航国:カナダ

37才 女性

食べ物ですねえ。ワーホリは滞在が長いので、けっこうきました。特にホームステイ先がイギリス系だったので、毎日ひたすらジャガイモとチキン。献立は違うんですが、食材はジャガイモとチキンばかりなんです。コメが食べたくて、つらくて、何度も中華街に走っていきました。

やはり言葉の壁を感じてしまいました

渡航国:オーストラリア

35才 女性

私が働いていたのは食品スーパーでした。主に品出しだったので商品と棚を覚えると何とかこなせる事が出来たのですが、お客さんから質問されて聞き取れない場合は困りました。何か捨て台詞を吐かれた時は辛かったですね。

バカが移るから私の犬に触らないで

渡航国:ニュージーランド

45才 女性

日本でトリマー(犬猫美容師)をしていたので、ニュージーランドの一番大きな都市であるオークランドのペットショップでトリマーとして働き始めました。

ワーキングホリデーは2回目なので、英語は発音が良くないながらも日常会話はどうにかなります。

仕事中、お客様から犬をあずかろうと手を伸ばしたときに「イエローなあなたは私の犬に触らないでっ!バカが移るでしょっ!」と、まるで私が超悪性のウイルスかばい菌のように扱われました。

正直、手先が器用な日本人の私は、現地のトリマーよりもずっと技術は上でしたし、犬の扱いも、お客様とのコミュニケーションも上手でした。

それだけに、涙が止まらなくなるほど辛かったです。

ココから始める!私のワーホリ\(^o^)/

Return Top