ワーホリデビュー

ワーキングホリデー中、働くときに気をつけるべきこと10個!

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けっこう変なところ多いです

渡航国:イギリス

30才 女性

やはり最低賃金を守っていないところは多かったです。あとは英語環境を武器に遣いっぱしりにさせられていたり。ロンドンの場合は日本人もたくさんいるので、現地に住んでいる日本人や友達とよく情報交換するといいと思います。

どこで働くにしても、体が資本!

渡航国:カナダ

25才 女性

当たり前のことと言えばそうなのですが、でもやっぱり、何より気を付けないといけないのは自分の体調です。ただでさえ慣れない環境で体調が崩れやすいのに、最初は知りあいもほとんどいないのですから、心細さが半端ないです。でも元気があれば、言葉が上手く通じなくたってちょっとハードな仕事だって、根性で乗り切れますよ!

労働環境を働く前に確認しよう!

渡航国:オーストラリア

35才 女性

日本食料理店などでは、かなり時給を抑えてたくさん働くことがあるかもしれません。ホリデーの部分を楽しめないとあまり外国に来た意味がなくなってしまうので、できるだけ時給の高い店を選んで、仕事も重労働でないほうがよいでしょう。英語力があると現地のお店などで働く機会も増えるので日本にいるうちに少しがんばりましょう。

笑顔で仕事した方がいいのは世界共通

渡航国:イギリス

40才 男性

どこの国でも共通な事だとは思いますが、やはり笑顔で仕事していると悪い事は起こりませんね。

あちらの人はみんな陽気です。

最初はそのテンションについていけませんでしたが、努めて笑顔でいるようにしたら、仕事もうまくいきました。

文化の違いを調べることは必要不可欠

渡航国:デンマーク

23才 男性

語学に関しては自信があったので、もともとの知識とワーキングホリデーに行く前の三か月の勉強で不自由なく暮らせました。しかし就業に関する文化の違いは僕を狼狽させました。こんなにまじめに働くの日本人くらいなのではないでしょうか。仕事ができなくて逆にイライラしたのを覚えています。

賃金の大幅な値切り行為

渡航国:オーストラリア

22才 女性

信頼できるお店を見つけるのは難しいです。国によっては、日本人だからバレないと思って賃金を大幅に値切ってくることもあります。友人は、気づいていながら、こわもてな店主に言い出せなかったそうです。しっかり、意見や事実は主張しましょう!

日本と同じだと思ってはいけません

渡航国:オーストラリア

25才 女性

日本ではイエス、ノーなどはっきりと意見を言わなくてもそれなりに仕事が出来ます。

でも、海外ではそういう事は通用しません。

自分はこう思っている、そう意思表示が出来なければまともに仕事を任せてはもらえませんよ。

分からないことは、きちんと聞く

渡航国:オーストラリア

21才 女性

オーストラリアに来て、3か月ほどたったころ、あまり語学にまだ自信はなかったものの、アルバイトを始めてみました。レストランで働いていたのですが、やはり語学がわからないうえに、文化も違うので、苦労しました。最初のころは分からないことを聞き返すのをためらって、それが原因で迷惑をよくかけてしまいました。わからないことはきちんと分かるまで聞くことは大切だと思います。

あまり夢を見ないことも大切

渡航国:オーストラリア

26才 女性

せっかく海外まで行って、日本食屋さんやラーメン店などでアルバイトをするのは嫌だと思っている人が結構いると思います。私もその1人でしたが、実際にネイティブの人もワーホリへやってきます。そのため、必然的に英語が母国語でない人よりも働ける場所は減ってしまいます。あまり夢を見すぎず現実を見ることも大切だと感じました。

ワーキングホリデー中、働く時に気をつけるべき事について

渡航国:オーストラリア

38才 男性

私がオーストラリアにワーキングホリデーで滞在中に働く時に一番気をつけていたのは、雇用主によっては外国人、特に英語を母国語としないアジア人などに対して法律で定められた最低賃金を下回る賃金で雇おうとする雇用主が存在し、その様な雇用主が経営している職場では働かない様にしていたという点です。

ココから始める!私のワーホリ\(^o^)/

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