ワーホリデビュー

ワーキングホリデー、私があなたに突き詰める現実10個!

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ワーキングホリデー、私があなたに突き詰める現実について

渡航国:オーストラリア

38才 男性

私はオーストラリアにワーキングホリデーを利用して大学2年生の一年間滞在しましたが、オーストラリアでのワーキングホリデーでは滞在先のオーストラリアでのアルバイトにおける雇用主の「賃金ごまかし」や「最低賃金を下回る賃金で日本人やアジア人を雇おうとする」などといった事が数え切れない位にありました。

ワーキングホリデーは就職に不利

渡航国:オーストラリア

22才 女性

ワーキングホリデーに行けば、留学経験としてとらえられるから、就職に有利と思う人が多いですが、不利なのが現実です。企業の面接官の多くが「お金をもらって遊んでいた」と考えます。日本では、ワーキングホリデーは「遊学」として扱われます。

ワーキングホリデーは孤独との戦いであり、最初の3ヶ月は何度も帰りたくなった

渡航国:オーストラリア

26才 男性

一人でワーホリ先の国へ行くということは、

日本の国内旅行とは違い、住む場所や働く場所、食べるものなど全て自分で調達をしないといけません。

特に大変なのが働く場所を見つけることです。

ここをスムーズに見つけることが出来ないと絶望的です。

海外で一人という生活の責任

渡航国:カナダ

26才 女性

いろいろと楽しい海外生活。いろんなことを経験し、充実した毎日。これも間違ってはいませんが、とにかく行動全ての決断は自分一人であり、誰にも頼れないような場面はたくさんあります。いざという時の自分というものが、他人というものがよくわかります。

働けるけど、日本人ばかりと一緒では。

渡航国:カナダ

37才 女性

ワーキングホリデー制度をつかうと、働きながら外国に長期滞在できるのがメリットです。これが曲者で、たいていの場合は、日本食レストランとか日本人が多い環境で働くことになります。英語力を身につけるのは、大変ですよ。

仕事が限られるワーキングホリデー

渡航国:オーストラリア

24才 女性

私が実際に行ったオーストラリアでは、ワーホリ中の人達が働ける所が限られていて、多くの人が、すぐに雇ってもらいやすく、英語もさほど必要ない、日本食レストランで働いています。日本食レストランでのアルバイトはお給料がとても安いのが現状です。そして、お客様は現地のオーストラリア人が多いですが、職場のスタッフは日本人がほとんどですので、日本語での会話が増えて、オーストラリアにいる意味があるのか?と考えるかもしれません。

現実はとても厳しいものです

渡航国:オーストラリア

25才 女性

ワーホリはとても魅力的で楽しそうな感じがします。

実際に行った私は大変ためになったと思っています。

しかし、楽しいだけではありません。

現実はとても厳しいものです。

日本にいる時のように意見をしっかり持っていなければ、仕事は任せてもらえませんよ。

相手はゆっくり話してくれません

渡航国:台湾

40才 男性

ある程度現地語をマスターしていても、教室と現実は違います。特に仕事となったら、相手はこちらの実力など当然配慮はしてくれません。ワーホリ期間中、私が業務の支障になっていると、何度思ったか分からない程です。

ワーキングホリデー、私があなたに突き詰める現実はお金だ!

渡航国:フランス

37才 男性

ワーキングホリデーというと、働きながら学ぶことができるという夢のような制度ですが、もともとは働きながらレジャーを楽しむための制度です。

ワーキングホリデー自体、かなりのお金がないと出来るものではありません。

アルバイトの平均時給が低い国

渡航国:韓国

25才 女性

ワーキングホリデー、その名の通り平日は語学学校へ通いながら週末はアルバイトという生活を続けていましたが、韓国はなんといってもアルバイトの平均時給が安いです。

その為にアルバイトの給料は本当にお小遣い程度でした。

大体飲食関係しかなく、かなり厳しかったです。

ココから始める!私のワーホリ\(^o^)/

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